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第2話

続き
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2020/04/07 02:39 更新
貴方
貴方
嫌っ、辞めて
山田三郎
山田三郎
黙って大人しくして
山田三郎
山田三郎
ほら、気持ちイイんだろ
段々と私は快感に目が眩んでしまった
貴方
貴方
イイ、気持ちイイ
貴方
貴方
イく
私がそう言うと彼は動きを止めてしまった
山田三郎
山田三郎
イかせて欲しいんだったらおねだりしてみてよ
貴方
貴方
その、熱くて硬いので夜私を気持ちよくして下さい
その言葉と共に彼はピストンを始めた
貴方
貴方
イく、イく
山田三郎
山田三郎
くっ、俺も
お互いが達して暫くして気づいた彼は居なかったが、今でも頻繁に彼と会ってこう言う事をする関係になって

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