無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第6話

3話
藤ヶ谷side

今日、スタジオに見慣れない子がいた
新しく入ってくるマネージャーかな
そんなことより…

俺、すげータイプ
顔はもちろん可愛いし
細すぎずちょうどいい感じの身体
髪も綺麗だし
今はスニーカー履いてるけど、ニーハイブーツ似合いそ…

北山宏光
…や…ヶ谷…藤ヶ谷!
藤ヶ谷太輔
わああ!
北山宏光
大丈夫か?
藤ヶ谷太輔
へ?
北山宏光
ずーっとあの子見て眉間シワよってた
藤ヶ谷太輔
北山…俺さヤバイわ
北山宏光
…は?
藤ヶ谷太輔
タイプ
一目惚れ
北山宏光
…くっ、くくっ
藤ヶ谷太輔
//笑うなっ!
北山宏光
ごめんごめん
北山宏光
で?
話しかけないの?
藤ヶ谷太輔
これ終わったら話しかける
ぜってえ1位獲るから(ニヤリ
北山宏光
(やべぇ、藤ヶ谷のスイッチ押しちゃったみたい
北山宏光
お、おう






久しぶりの更新ですが

短くてすいません



亀更新になりそうです