第4話

寮生活!
な、なんと!!!第一話が40を越え!第二話が30越え!第三話が20越え!合計閲覧数が100を越えましたー!私の小説をこんなにも読んでくださり感謝感激です!( ;∀;)合計閲覧数が50くらい越えたらいいなって感じでしたのでとても驚きました!!こんないちいち大袈裟な私ですが!これからもよろしくお願いいたします!(*ゝ`ω・)
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芦戸 三奈
芦戸 三奈
あ!雛!朱莉!このあと寮の共同スペースでお昼ご飯を食べようってなってるんだけど来る?
五月雨 雛
行っていいなら!もちろん!
海原 朱莉
わ、私も行きたい!
芦戸 三奈
芦戸 三奈
オッケー!じゃあ、部屋に帰ってお昼を持って共同スペースに来てね!
五月雨 雛
わかった
海原 朱莉
はーい
五月雨 雛
…朱莉、私の部屋に荷物置きっぱじゃない?
海原 朱莉
…そうですね
五月雨 雛
…取りに行こうか
海原 朱莉
…そだね
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五月雨 雛
はい、朱莉の荷物!
海原 朱莉
ありがとうー
五月雨 雛
じゃ、私はお昼持ったし朱莉の部屋に行って荷物置いて行こうか
海原 朱莉
そうしよっか
海原 朱莉
ここに置いとこー
海原 朱莉
じゃ、お昼持ったし行きましょっか!
五月雨 雛
行こ行こ
海原 朱莉
おまたせー!
五月雨 雛
お待たせ
芦戸 三奈
芦戸 三奈
お、来たねー
麗日 お茶子
麗日 お茶子
これで全員揃ったんちゃうん?
耳朗 響香
耳朗 響香
うん、全員だと思うよ
八百万 百
八百万 百
あら?男性の皆様はどこへ?
芦戸 三奈
芦戸 三奈
あー、男子は食堂行くって
八百万 百
八百万 百
あら、そうでしたのですね
耳朗 響香
耳朗 響香
さて、お話しながら食べようか
五月雨 雛
あ、じゃあ頂きまーす!
海原 朱莉
いただきます
芦戸 三奈
芦戸 三奈
いっただきまーす!
麗日 お茶子
麗日 お茶子
いただきます!
耳朗 響香
耳朗 響香
いただきまーす
八百万 百
八百万 百
いただきますわ
五月雨 雛
ん~!美味しい!
耳朗 響香
耳朗 響香
雛はそれ自分で作ったの?
五月雨 雛
うん、そうだよ~
芦戸 三奈
芦戸 三奈
え、料理上手だね!
海原 朱莉
雛もうちも一人暮らしだったからね、家事は一通りできるよ!
麗日 お茶子
麗日 お茶子
え!一人暮らしだったん?
五月雨 雛
うん、親が…ね
海原 朱莉
!ニヤリ
うちも親が…
八百万 百
八百万 百
まぁ、そうでしたの…思いださせたてごめんなさい
麗日 お茶子
麗日 お茶子
そうだったんだね…ごめん
芦戸 三奈
芦戸 三奈
なんか…ごめんね
耳朗 響香
耳朗 響香
親御さんが…大変だったんだね…
海原 朱莉
何を言ってるの?"親が家事をおぼえろって一人暮らしをさせた"ってことだけど?w
[雛と同時に]
五月雨 雛
何を言ってるの?"親が家事をおぼえろって一人暮らしをさせた"ってことだけど?w
[朱莉と同時に]
耳朗 響香
耳朗 響香
え……
芦戸 三奈
芦戸 三奈
んえ?
麗日 お茶子
麗日 お茶子
えっ?
八百万 百
八百万 百
へ?
五月雨 雛
だから、親は死んでないよ?今でもピンピンしてますが?
海原 朱莉
うちもだよー!
五月雨 雛
親を勝手に殺さないでほしいね
海原 朱莉
うんうん
耳朗 響香
耳朗 響香
あ…あんたたちが勘違いさせるような言い方したからでしょ!!!あー、もう心配して損した
八百万 百
八百万 百
なんと、親御さんは生きてるんですね、そういうことでしたか
麗日 お茶子
麗日 お茶子
あー、ビックリした~
芦戸 三奈
芦戸 三奈
私もだよ~!
五月雨 雛
ふふふふ( *´艸`)
海原 朱莉
あははは(*≧∀≦)みんなきれいに引っ掛かったね!
五月雨 雛
朱莉があわせてくれたからねー
耳朗 響香
耳朗 響香
あー、もう本当にあきれるわ
海原 朱莉
それでも、仲良くはしてくれる響香ちゃんでしょ?
五月雨 雛
ねー、響香ちゃんはそんなことで私たちのこと見放さないよねー
八百万 百
八百万 百
あら、耳朗さんのことをもうよくわかってらっしゃるんですね
五月雨 雛
うん!こわいけどちゃんと優しいし!
海原 朱莉
クールに見えるけどほんとはめっちゃ乙女なのも知ってるから!
耳朗 響香
耳朗 響香
えっ!?///そ、そんなことないし!
カァ~
海原 朱莉
今も照れてて可愛いしー
耳朗 響香
耳朗 響香
も、もう食べ終わったし帰る!///
芦戸 三奈
芦戸 三奈
あっ!行っちゃったねー
麗日 お茶子
麗日 お茶子
恥ずかしかったんやろな
五月雨 雛
えー、本音をいっただけなのにー
海原 朱莉
ねー
八百万 百
八百万 百
まぁ、耳朗さんはそういうのを言われなれてないそうですからしょうがないですよ
麗日 お茶子
麗日 お茶子
私も食べ終わったから部屋に行くなーまた夜でー
芦戸 三奈
芦戸 三奈
私も食べ終わったから部屋に行っちゃうねー
八百万 百
八百万 百
それでは、そろそろ私たちも戻りましょうか
海原 朱莉
うん、そうだね
五月雨 雛
帰ろっか~
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五月雨 雛
んー、誰かの部屋に行くのも良いけどなー
五月雨 雛
今は迷惑かな?
五月雨 雛
スマホでもいじってよー
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五月雨 雛
ん~!疲れたから一回休憩!
喉渇いたな
五月雨 雛
水でも飲もっと
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五月雨 雛
(あれ?だれか他にもいる?)
五月雨 雛
(だれだろ)
だれかいんのか?
五月雨 雛
(ドキッ!)
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にゃーん(ФωФ)
にゃーん(ФωФ)
はいっ!ここで切らせて頂きます!さてこの声の主は誰でしょうか!まぁタグを見ちゃえば予想ができちゃうんですけどね(ФωФ)そしてここまでの恋愛要素が少ないですね、恋愛小説なのにこれは申し訳ありませんm(_ _)m次回からは多分恋愛のところに入るかな~って思ってます!あと、❤️、🌟よろしくお願いします!コメントもぜひぜひ!ここまで読んでくださりありがとうございましたー!
全員
全員
ありがとうございましたー!