第2話

学校初日!!
1日たっだけなのに!なんと!第一話を見てくれた方が20名を越えました~!(*’ω’ノノ゙☆パチパチ本当に嬉しいです!よろしければこれからも私の小説を読んでくれるとありがたいです!それでは、引き続き小説をお楽しみくださいませ!
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五月雨 雛
んー、そろそろ寝ようかなー
雛は明日の雄英高校の寮に入るための準備をしていた
ヴヴッ
五月雨 雛
ん?誰だろ
にゃーん(ФωФ)
にゃーん(ФωФ)
はいドーン!うぷ主乱入ですw
LINE→「 」
思ってること→( )
電話→《 》
です!それでは、続きをお楽しみくださいませ!
海原 朱莉
「ねぇ!どれくらい準備終わった?」
五月雨 雛
あ、朱莉からじゃん
朱莉と雛は幼なじみです、家が隣で親が仲良しでした、それで仲良くなったのです…はて、どこかで同じような関係の子達がいたような…?
五月雨 雛
「けっこう終わったよ~!あとは服とか入れるくらいかな~」
海原 朱莉
「え、はや!?、私まったく終わらない…なに持っていけばわからなくて…( ;∀;)助けて雛様~!(/≧◇≦\)」
五月雨 雛
「まったくしょうがないなー、えっと持ってくのは………」
海原 朱莉
「ありがとー!ホントに助かったρ(・ω・、)これで明日は大丈夫そうだよ!」
五月雨 雛
「よかったねー」
海原 朱莉
「しかし、二人の第一希望が同じ雄英だとわねぇ」
五月雨 雛
「あ、それは本当にビックリしたよ!せーので言い合ったら同じ言葉を言うとは思わなかったよー!」
海原 朱莉
「まぁ、高校も雛と一緒だから私は心強いよ?それに、雄英高校には寮もあるからねー!私たちどこら辺になるんだろうねー」
五月雨 雛
「それは、気になるなー!」
海原 朱莉
「そろそろ、LINE終わりにしよっか!明日に備えて寝よ!」
五月雨 雛
「そうだね!おやすみー朱莉!」
海原 朱莉
「おやすみ!雛!」
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チュンチュン
窓から優しい太陽の光が流れ込んできて雛は起きました
五月雨 雛
んー!(←伸びてあくびしてる)さて、着替えて朝飯食べますか!
五月雨 雛
わぁー!これが雄英高校の制服…自分がこれを着るなんてなぁ思いもしなかったな~
五月雨 雛
さてっ、朝御飯のトースト食べよっと!
にゃーん(ФωФ)
にゃーん(ФωФ)
はいドーン!またまたうぷ主乱入です!(* ´ ▽ ` *)雛と朱莉はどちらも一人暮らしです!なので雄英高校の寮にどちらも入るようです!それでは引き続き、小説をお楽しみくださいませ!
サクッ、カリッフワァ
五月雨 雛
このトーストおいしー!今日はいい感じに焼けたなぁ~!
ピーンポーン
五月雨 雛
ん、もしかして朱莉かな?
指をペロッ
五月雨 雛
はーい!どちらさまですか?
海原 朱莉
雛!朱莉だよ!そろそろ高校行こ!
五月雨 雛
お、もうそんな時間?じゃあ、少し待ってて鞄とってくる!
ガチャッ
五月雨 雛
おっまたせ~!
海原 朱莉
おはよ!雛
五月雨 雛
おはよう!さて、鍵をかけてっとさぁ、行こっか!雄英高校に!
海原 朱莉
はいはい、はやく行こ
聞いて聞いて、朝トースト上手に焼けたんだ~!(* ´ ▽ ` *)
それはよかったねー!
キャッキャッ!
海原 朱莉
ここが…
五月雨 雛
雄英高校!
海原 朱莉
あ、あそこにクラスが貼り出されてるよ!
五月雨 雛
見よう見よう!
五月雨 雛
えっと、五月雨さみだれはっと
海原 朱莉
私はどこかなー?
あった!あそこに海原うなばらって書いてある!
五月雨 雛
あ、私もあった!てか同じクラスじゃん!
海原 朱莉
あ、ほんとだー!一緒だー!嬉しい!
五月雨 雛
教室に行こうか!
海原 朱莉
ドアでかっっ!
五月雨 雛
うわー、大きい…
海原 朱莉
とりあえず入るか~
五月雨 雛
そうだねー
にゃーん(ФωФ)
にゃーん(ФωФ)
はいまたまた、うぷ主ドーン!雄英高校は最初から全寮制になってます!そこ( `・ω・´)ノ ヨロシクオネガイシマス
耳朗 響香
耳朗 響香
あれ、あんたたち寮に荷物置いてこないの?
五月雨 雛
えっ?
海原 朱莉
んえ?
耳朗 響香
耳朗 響香
荷物、寮においてくるじゃなかったっけ
五月雨 雛
うそっ!?ほんとに!?
海原 朱莉
うそ!!初日から間違えちゃった!!
五月雨 雛
はははやく、起きにいこ!朱莉!
海原 朱莉
う、うん!行かなきゃ!
ヒー!
五月雨 雛
あ、ここ私の部屋だ!とりあえず朱莉!ここに置いておこ!朱莉も置いていいよ!
海原 朱莉
ホントに!?まじで助かった-!
五月雨 雛
さて!またダッシュで戻らなきゃ!
海原 朱莉
わ~!急がなきゃ~!
バンッ!
五月雨 雛
ま、間に合った?はぁはぁ
海原 朱莉
はぁはぁ
麗日 お茶子
麗日 お茶子
うわ!結構ギリギリに来たねー!
五月雨 雛
ということは…
海原 朱莉
間に合った!
耳朗 響香
耳朗 響香
荷物を置いてこないの人がいるのはビックリしたよ
五月雨 雛
あ!さっき教えてくれた人だ!ありがとうね!
海原 朱莉
ありがとう!ちなみにお名前は?
耳朗 響香
耳朗 響香
耳朗響香、個性はイヤホン=ジャックだよよろしくね
五月雨 雛
響香ちゃんね!私は五月雨雛!個性は雨を自由自在に操れるだよ!
海原 朱莉
私は、海原朱莉!個性は海水を自由自在に操れるです!
八百万 百
八百万 百
お二人とも、水系の個性なんですね
海原 朱莉
あなたのお名前はー?
八百万 百
八百万 百
私は、八百万百ですわ!個性は創造ですの!
五月雨 雛
なんか、お嬢様みたいだねー!
芦戸 三奈
芦戸 三奈
おっ!いいところに気がついたね!
海原 朱莉
わっ!
五月雨 雛
ビックリした、あなたはだれ?
芦戸 三奈
芦戸 三奈
私は、芦戸三奈!個性は酸!それでね、やおももは本当にお嬢様なんだよー!
海原 朱莉
やおもも?
麗日 お茶子
麗日 お茶子
八百万百ちゃんのあだ名だよー!
五月雨 雛
あぁ!なるほど!
耳朗 響香
耳朗 響香
二人は一緒に来たけど、幼なじみなの?
海原 朱莉
すごーい!なんでわかったの?
耳朗 響香
耳朗 響香
なんでって、もう一組あんたたちとは違って仲は悪いけど幼なじみ組がいるんだよね
五月雨 雛
え、だれそれ?
海原 朱莉
だれだれ!気になる!
芦戸 三奈
芦戸 三奈
あそこにいるねー、金髪のツンツン頭と緑の天然くるくるパーマの人だよ~
海原 朱莉
話しかけてくる!
五月雨 雛
私も~!
耳朗 響香
耳朗 響香
あ、ちょ、やめたh…
海原 朱莉
ねぇー!君たちも幼なじみ何だよね!
爆豪 勝己
爆豪 勝己
ああ!?何いってんだこの野郎!
BON!BON!
緑谷 出久
緑谷 出久
ちょ、やめなよかっちゃん!初対面の人にするの
五月雨 雛
かっちゃん、てことは、幼なじみであってるのね!
爆豪 勝己
爆豪 勝己
あ!?俺がこんなやつと幼なじみなわけねぇだろ!?
海原 朱莉
え、じゃあ、幼なじみじゃないの…
緑谷 出久
緑谷 出久
ふ、二人とも、怒ってるかっちゃんとよく話せるね…
五月雨 雛
えっ?
海原 朱莉
雛どした?
五月雨 雛
えっと、そういえばお名前なんだっけ
緑谷 出久
緑谷 出久
僕は緑谷出久!
爆豪 勝己
爆豪 勝己
……………………………………………………………………………爆豪勝己
海原 朱莉
ずいぶんためたねぇ!
五月雨 雛
で、出久くんさっきの話だけど
緑谷 出久
緑谷 出久
ん、あぁよく怒ってるかっちゃんと話せるねってやつ?
五月雨 雛
うん、かっちゃんは決して怒こってるわけではないよ
緑谷 出久
緑谷 出久
えっ?
えっ
教室の皆が4人に視線を向けた
五月雨 雛
だって、かっちゃんはあれでしょ?○○○○○○○○○○○○?
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にゃーん(ФωФ)
にゃーん(ФωФ)
はいっ!ここで切らせて頂きます!用事の隙間に書いていたので想像よりはやく投稿することができました!そして自分が思ってたよりもこの小説を読んでくれた人がたくさんいてビックリしました~!あ、コメントとかもぜひぜひ!❤️、🌟よろしくお願いします!ここまで読んでくださりありがとうございましたー!
にゃーん(ФωФ)
にゃーん(ФωФ)
じゃあ、もう一度みんなで!
全員
全員
ありがとうございましたー!