第10話

みんなでショッピングモール! 準備編
はいっ!少し遅くなりましたが今回の小説です!今回のショッピングモールのお話は全カップルのお話を長くなりますが書いていこうかと思います!今回の報告は!なんと!第一話の閲覧数が100を越えました~!さらに!合計閲覧数が500を越えちゃいました~!( ;∀;)なんと嬉しいことやら見た瞬間に毎回驚いてますよ!閲覧者様方がこんなに見てくださってとても嬉しいです!もう感謝感激ですよ!。゚(゚´Д`゚)゚。こんな、ダメうぷ主ですがこれからもどうぞよろしくお願いいたします!m(_ _)mそれでは、今回の小説をお楽しみください!
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授業は飛ばしちゃうよ!
放課後
五月雨 雛
さぁ~って、勝己を誘いますか!(*>∇<)ノ
五月雨 雛
LINEでいいよね?電話なんか耳が死んじゃうよー!(そ、それに囁かれてるみたいで恥ずかしいし///)
五月雨 雛
「勝己ー、今平気?」
五月雨 雛
まぁ、勝己だし返事遅いよね…
ピコンッ!
五月雨 雛
えっ?勝己だ!はやっ!(意外だな~)
爆豪 勝己
爆豪 勝己
「平気」
五月雨 雛
「じゃあさ、明後日の日曜日クラスのみんなでショッピングモール行かない?」
爆豪 勝己
爆豪 勝己
「…お前も行くんか」
五月雨 雛
「?もちろん行くよ?他のみんなは三奈ちゃんが誘うみたいだし多分みんな来るよ?」
爆豪 勝己
爆豪 勝己
「そうか、なら行く」
五月雨 雛
「OK!分かった!詳しいことは追々教えるね!」
爆豪 勝己
爆豪 勝己
「分かった」
五月雨 雛
(爆豪なんでわたしが行くか聞いてきたんだろ…もしかしてわたしが行くから行くとか?…ないない!ありえないよね!)
五月雨 雛
(…自分で言ってて悲しくなってきた)
五月雨 雛
さてっ、三奈ちゃんに連絡しよっ
五月雨 雛
「三奈ちゃーん!みんなどうだった?」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「全員OKだってよ!そっちは?」
五月雨 雛
「ばっちし、OK!」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「おー!よかったねぇ!それじゃ時間決めようか!」
五月雨 雛
「そうだねぇ、お昼はあっちで食べちゃう?」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「そうだね、あっちで食べようか」
五月雨 雛
「じゃあ、10時とかは?どう?」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「ちょうどいいかも、10時にショッピングモールに集合で!」
五月雨 雛
「OK!それじゃ、各自連絡しよっ!」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「OK!それじゃ、明日女子会しない?いいカフェ知ってるんだ~」
五月雨 雛
「いいね!行こ行こ!じゃあ、11時共同スペースで!」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「OK!みんなに連絡しとく!」
五月雨 雛
「じゃあ、また明日!」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「また明日~」
五月雨 雛
勝己に連絡しよー
五月雨 雛
「勝己ー!ショッピングモールのことだけど朝10時にショッピングモールに集合になったよー!(*>∇<)ノ」
爆豪 勝己
爆豪 勝己
「わかった」
五月雨 雛
「それじゃ、お休みー!」
(返事くれるかな…)
爆豪 勝己
爆豪 勝己
「おやすみ」
五月雨 雛
(返事くれたー!嬉しいッ!)
五月雨 雛
(…やばい、あれだけなのに寝れないッ!)
五月雨 雛
(あー!寝なきゃなのにー!とりあえず、布団に入ろう)
五月雨 雛
(あっ、布団がふかふかで寝ちゃいs……スヤァ)
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にゃーん(ФωФ)
にゃーん(ФωФ)
はいっ、今回はめっちゃ短いですがここで切っちゃいます!そのかわり明日か今日の夜投稿しますねー!頑張ります!(*>∇<)ノ今回はショッピングモールに行くための準備とその前日の女子会(恋ばなするため)の準備をしました!爆豪はなんで雛ちゃんが行くかどうか聞いたんでしょうねー?そんじゃっ!感想、アドバイスなどのコメントなどぜひぜひ!さらに❤️、🌟も押してくれると嬉しいです!ここまで読んでくださりありがとうございましたー!
芦戸 三奈
芦戸 三奈
ありがと
五月雨 雛
うござい
爆豪 勝己
爆豪 勝己
ました!💢