第9話

ついに爆豪動く!
はいっ!やっとこさどちらも自覚して爆豪は動くようです!それについて雛ちゃんはどんな反応するんでしょうねニヤニヤそして、今回の報告ですがなんと!合計閲覧数が400回を越えました~!いやー、恐ろしいですねーρ(・ω・、)現実で二度見をするとは思いませんでしたよ( ・ε・)でも、とても嬉しい限りです!これからもぜひ!応援してください!それでは今回の小説をお楽しみください!
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五月雨 雛
ふぁー( ´Д`)←伸びてる
五月雨 雛
さて、食堂に行ってごはん食べよー( ´△`)
ガチャ
ポフッ
五月雨 雛
うわっ!?
???
おわっ!?なんだ!
五月雨 雛
あっ、ごめんなs
爆豪 勝己
爆豪 勝己
なんだ、雛か
五月雨 雛
かっ、勝己!?ごめんね!けがない!?(朝から勝己と会った!?なにこれ夢?)
爆豪 勝己
爆豪 勝己
はっ、こんなんで怪我するものかよ
五月雨 雛
ほっ(* ´ ▽ ` *)よかったぁけがなくて(あ、夢じゃないや)
爆豪 勝己
爆豪 勝己
そんなに、心配するもんか?
五月雨 雛
そりゃ心配するよ!友達なんだし!(あっ、そうだ!)
爆豪 勝己
爆豪 勝己
そうか
五月雨 雛
よかったら食堂まで一緒に行かない?(ドキドキ)
爆豪 勝己
爆豪 勝己
…いいぜ
五月雨 雛
じゃあ、行こ!(やったぁぁぁ!)
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爆豪 勝己
爆豪 勝己
お前は何にするんか
五月雨 雛
私?私はねー朝だしサバ定食にする
爆豪 勝己
爆豪 勝己
そうか
五月雨 雛
おばちゃん!私サバ定食ね!
おばちゃん
はいよ、あんたは?
爆豪 勝己
爆豪 勝己
…サバ定食で
五月雨 雛
なに、勝己もサバ定食食べたかったの?(え、いつもの辛いのじゃないの?いつも辛いのじゃん!)
爆豪 勝己
爆豪 勝己
…たまたまだ
おばちゃん
はいはい、できあがったよ持ってきな!
五月雨 雛
さて、どこに座ろっかな
爆豪 勝己
爆豪 勝己
あっち空いてるぞあっち行くか?
五月雨 雛
おっ、勝己ナイス!
ガタッ
五月雨 雛
…(あれ?一緒に食べることになってない?気のせい?いや、気のせいじゃない!えっえっ?なにこれ少しは希望があるんですか?(?Д?))
爆豪 勝己
爆豪 勝己
どうした
五月雨 雛
いやっ!何でもないよ!食べよ!(あー、だめだードキドキするー)
爆豪 勝己
爆豪 勝己
…顔赤くねぇか?熱でもあるんか?
でこぴた
五月雨 雛
ふぇっ!?あっそのー大丈夫だから!離れてお願い!///(か、勝己の顔が近くに///待って待って心臓が持たない!ドキドキ)
爆豪 勝己
爆豪 勝己
(…ハッ!)
スッ
爆豪 勝己
爆豪 勝己
悪かったな
五月雨 雛
えっ、あ、いやその逆にご褒美と言いましょうか!?!?(な、なにを言ってるんだ!?私は!?)///
爆豪 勝己
爆豪 勝己
はっ?ご褒美?(こいつなに言ってるんだ?今のがご褒美なわけないだろうが?)
五月雨 雛
えっ、いやその何でもないから何でもないから!も、もう私戻るね!(私は本当になにやってるんだ~!絶対引かれた!もう無理~!三奈ちゃんに相談しよう!そうしよう!あと、心臓が持たない!無理!)///
爆豪 勝己
爆豪 勝己
なんだったんだ?
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
…爆豪
上鳴 電気
上鳴 電気
…爆豪
瀬呂 範太
瀬呂 範太
…爆豪
瀬呂 範太
瀬呂 範太
俺らを無視するなよ~!(*T^T)
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
そうだそうだ!しかもイチャイチャしやがって!
上鳴 電気
上鳴 電気
うらやましいー!(*T^T)
爆豪 勝己
爆豪 勝己
は?お前らなに言ってるんだ?あと、いつからいた
瀬呂 範太
瀬呂 範太
…はっ?まじて気づいてなかったのか…
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
うそだろ(ヽ´ω`)
上鳴 電気
上鳴 電気
しかも、無自覚ですかー、イケメンめっ!
爆豪 勝己
爆豪 勝己
俺も戻る
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
そうか
上鳴 電気
上鳴 電気
授業に遅れんなよ
爆豪 勝己
爆豪 勝己
授業におくれるわけねぇだろ!?アホ面!?
上鳴 電気
上鳴 電気
うぇーい(*T^T)
瀬呂 範太
瀬呂 範太
…上鳴どんまい
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
どんまい
上鳴 電気
上鳴 電気
。゚(゚´Д`゚)゚。
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ガチャっ!
ダダダダ!
五月雨 雛
スマホ!
五月雨 雛
「三奈ちゃーーーん!。゚(゚´Д`゚)゚。」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「急にどったの?」
五月雨 雛
「例の人がー!。゚(゚´Д`゚)゚。」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「えっ、なにかされたの!?」
五月雨 雛
「イケメン過ぎで心臓が持たないのー!。゚(゚´Д`゚)゚。」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「えっあ、そうですか」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「というか、そんなに好きなら告白しちゃえば?」
五月雨 雛
「えっ、それはそのー…ねっ?恥ずかしくて」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「まぁ、それは追々やるとして、そういえば例の人って誰?」
五月雨 雛
「追々やるの!?…………そのですねか、勝己です」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「勝己?」
五月雨 雛
「爆豪勝己!」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「えっ!?ほんとなの?」
五月雨 雛
「こんなことで嘘つくかー!」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「ふーん、それならもうお出掛けに誘っちゃえば?」
五月雨 雛
「えっ!?だ、大丈夫かな?」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「大丈夫大丈夫!いけるよ!」
五月雨 雛
「うっ、じゃ、じゃあ!クラスのみんなでってことで!」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「うーん、まぁいいかな!じゃあ、私がみんな誘っとくから!雛ちゃんは爆豪誘っといて!」
五月雨 雛
「わ、分かった」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「じゃあ!今週の明後日ね!ちょうど日曜日だし!」
五月雨 雛
「OK!」
五月雨 雛
はあー、勝己と二人っきりじゃないけど勝己とお出掛けかぁ…楽しみだな!
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にゃーん(ФωФ)
にゃーん(ФωФ)
はいっ!というわけでここで切っちゃいます!いやー、爆豪って案外天然ですねー、雛ちゃんがめちゃくちゃドキドキしてますねwということで次回の小説はショッピングモールにみんなで行きます!そこではさらにドキドキする出来事が…?それでは、❤️、🌟よろしくおねがいします!コメントもぜひぜひ!それではここまで読んでくださりありがとうございましたー!
全員
全員
ありがとうございましたー!