第7話

爆豪の恋のお悩み
毎回ですが!今回は!合計閲覧数250を越えましたー!とても嬉しい限りです!時間がたつ度に閲覧数が増えていてもう逆に怖くなってきました((( ;゚Д゚)))まぁ、これからもよろしくおねがいします!それでは今回の小説をお楽しみください!
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爆豪 勝己
爆豪 勝己
これって"病気"か?
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
びょ、病気?
爆豪 勝己
爆豪 勝己
心臓がもやもやなんてそうそうないだろなら、病気じゃねぇのか?
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
あー、なるほど(爆豪は案外鈍感なんだな意外だな)
爆豪 勝己
爆豪 勝己
あっ!?こっちは本気で悩んでんのになんだその反応は!?
BON!BON!
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
あー!やめろやめろ!お前の部屋が焦げるぞ!
爆豪 勝己
爆豪 勝己
ちっ、しかたねぇ
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
あー、まぁ病気っちゃ病気だな
爆豪 勝己
爆豪 勝己
あっ!?どんな名前か教えろや!?
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
じゃ、じゃあどんなときになるんだ?
爆豪 勝己
爆豪 勝己
あっ!?さっき話しただろうが!?
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
わー!ちがうちがう!"その人"が異性か同性なのか聞きたかったんだよ!!( ;∀;)
爆豪 勝己
爆豪 勝己
あっ?それならそうと言えや
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
で、異性?同性?(ここで、同性ならおれは何もできん…)
爆豪 勝己
爆豪 勝己
………っ!異性ボソッ
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
!そうか(安心した…それならやっぱ恋だろ!)
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
ば、爆豪ー悪いんだが俺もそれについてはよく知らないんだわりぃな!(恋に強いといえば…やっぱ芦戸だよな…)
爆豪 勝己
爆豪 勝己
あっ!?なんだと!?じゃあ、どうすればいいんだよ俺は!?
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
あーえっとその爆豪の病気の見当はついてるんだが…俺もそれなのかわからないんだ…でも!芦戸ならそれについてよく知ってるから芦戸に聞いてこいよ!俺が話つけておくから、なっ!
爆豪 勝己
爆豪 勝己
ちっ、しょうがねぇ、あの黒目に頼むか…お前がその見当がついてるやつの病名いってみろや
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
あ、それはそのー、自分で気づかないとだめだからじゃあな!
ガチャっダダダー
爆豪 勝己
爆豪 勝己
あっ、くそっ待ちやがれ!このやろう!…くそ、逃げ足だけは早いな…しょうがねぇもう寝るか
爆豪 勝己
爆豪 勝己
(自分で気づかないとってなんだよ…)
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切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
ふぅー、よし!爆豪を巻けたな!爆豪を巻くの大変だよなぁー毎回、さてっ、芦戸に連絡しとくか
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
「芦戸、起きてるか?」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「起きてるよ~、何の用?」
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
「えっとな…ぜってぇばらすなよ!?さもなくば俺が死ぬ」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「はっ!?どゆこと!?」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「ばらさないからはなして!」
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
「爆豪から恋愛相談されました、本人自覚なしの」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「…あっ、それはばらしたら殺される」
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
「だろっ!?」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「しかも、自覚ないの?」
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
「あぁ、本人は胸がモヤモヤする病気だとか言ってる」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「なにその病気w」
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
「ありそうで、ないよなww」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「たしかにw」
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
「とっ、話がそれたなそれで、その爆豪の恋愛相談にお前が適任だと思うんだ!」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「えっ!私!?」
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
「あぁ、お前、中学時代もよくされてただろ?」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「そうだけど…爆豪とはちがうよ」
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
「だよなぁ」
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
「でも、お前しか頼めないんだよ!m(_ _)mおねがいします!」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「まったく、切島はしょうがないな、いいよ爆豪の恋愛相談受けてあげる」
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
「まじで!?ありがとな!」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「で、いつやるの?」
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
「んー、お前の予定が空いてるなら明日の放課後どうだ?」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「OK!ちょうど空いてるからいいよ!」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「場所は?どこでやる?」
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
「俺の部屋はどうだ?」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「よしっ!爆豪の部屋で決まりっ!」
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
「ちょっ、無視すんなよ」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「えっ、だってあんたの部屋センス悪いんだもん」
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
「えっそんな?」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「そんな!」
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
「自信満々に言わないでくれ…」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「まぁ、いいやとりあえずこれで決定ね!異論は認めん!」
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
「わーったよ、それでいいよ」
芦戸 三奈
芦戸 三奈
「じゃ、おやすみ!」
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
「おやすみな、芦戸」
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
爆豪の恋の悩みか~、面白そうなことになりそうだな!
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にゃーん(ФωФ)
にゃーん(ФωФ)
はいっ!今回は少し短いですがここで切っちゃいます!今回は3人しか出ませんでしたねw少なな、まぁ、次回はもう少し出てくることでしょう!多分…で、どうやら三奈ちゃんは爆豪の恋愛相談受けてくれるそうですねー、爆豪よかったね!さて、爆豪は三奈ちゃんに恋愛相談をして、どうなるのでしょうか!私は、気になりまくりです!もし、よろしければこの小説の感想、アドバイスのコメントよろしくお願いします!あ、❤️、🌟も忘れずにね!それではここまで読んでくださりありがとうございましたー!
切島 鋭次郎
切島 鋭次郎
ありがと
芦戸 三奈
芦戸 三奈
うござい
爆豪 勝己
爆豪 勝己
ました!💢