無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第6話

頑張って さき視点
マスター
マスター
行ってこい
さき
さき
はい分かりましたマスター
そういって私は猫の着ぐるみを着始めた
さき
さき
慣れてきたなこの仕事…
まだ人を殺すのは怖いけれど
でもそれでも私はマスターに恩を返さなければならない
私は怪我をしている所をマスターに拾ってもらった
そしてここまで育ててくれた
この恩を絶対返さなければ
たとえそれが人殺しであったとしても
さき
さき
さて今回の参加者は…
さき
さき
あれま風さんが入っていますね
気に入られたのでしょうか?
※敬語になったのは仕事モードに入ったからです
さき
さき
しかも男一人(笑)
これはからかってあげなければ
さき
さき
もうそろそろ行きましょうか
歩き始める
さき
さき
あら風さんが少し説明をしてくれていますね
私が説明する手間が省けます
※スマホから様子が見れます
扉の前につく
さき
さき
ん?
風さんが知らない所までに話が進んでいますね
今が入り時でしょう
そういって扉を開けた
-------説明終わり--------
メガネ先輩
メガネ先輩
ん?
メガネ先輩
メガネ先輩
なぜすぐ説明終わったかって?
メガネ先輩
メガネ先輩
小説のちかr((殴
さき
さき
(#^ω^)
メガネ先輩
メガネ先輩
( ´-ω-)
------------------
バタンッ
扉を閉める
さき
さき
ふー
終わった
仕事モードオフ!
さき
さき
みんなあのメッセージにきずくのかな?かな?
さき
さき
前回の人がおいていった手紙に
さき
さき
わざわざ回収しないであげたんだから
感謝してほしいねー
私ってやさしっ
キャラ変わった?
まあ無視で
さき
さき
まあ頑張ってほしいですね
さき
さき
吊られた人はしょうがないですが
襲撃された人は…
さき
さき
やべっ
もう行かないと
さき
さき
走ろう