無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第14話

君の復讐



翔也said
亜蘭さんが出ていって30分ぐらいしてから諒真さんが目を覚ました

景湖:あっ❗ほら、諒真さん

翔也:起きたんですね

諒真:亜蘭さんは?

景湖:なんか用事があるとかいって出ていきましたよ

諒真:ヤバイです。多分亜蘭さん僕をやったやつらのところに行ったんだと思
   います。あの集団50人をこえてるのに、亜蘭さんが危ないです。


そう話していると、亜蘭さんが帰ってきた。もう亜蘭さんの目はいつもの目に戻っていた。

諒真:亜蘭さん❗

亜蘭:諒真起きたの。

諒真:大丈夫なんですか?

亜蘭:ええ


そんな会話をよそに景湖がテレビをつけると


キャスター:今日先ほどこの県内で一番極悪だとされる半グレ集団が襲撃され
      ているところが発見されました。


諒真:こいつら俺を襲ったやつらです

翔也:こいつらを亜蘭さん1人でやったの

亜蘭:うん

景湖:何があったの?

亜蘭:あのね、、、