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第41話

君の瞳



@レッスン
レッスンの途中急にマネージャーが来て、


マ:週刊文春、週刊文春


と単語だけ言うもんだから渡された週刊文春を見てみると「JO1木全翔也彼女とデート⁉」と書かれていた。あのシャッター音はこれだったんだ。


景瑚:これどういうこと?亜蘭とデートずるい

瑠姫:そこじゃねーだろーが。どうすんだよ

奨:デート止めておけばよかった。


でも、そういうときこそいろんなことを経験してきた亜蘭は冷静だった。


亜蘭:落ち着いてください。私が何のためにボディーガードになったんですか?
   1つは貴方たちを守るため
   二つ目は私がJO1houseに住むにあたって問題が起きても対処出来るように。
   翔也君と出掛けた言い訳いえ、理由は揃っています。アイドルになった以上この様なこと
   はたくさんあります。冷静になれずにどうすんですか?

蓮:そうだよね、僕達がしっかりしないと

亜蘭:ってことで諒真、慎一行ってらっしゃい✋

諒真:亜蘭さんのためならどこえでも

慎一:やっと本職


そういって、諒真と慎一は行ってしまった。


純喜:どこいったん?

亜蘭:後々わかる。この問題が無事に解決したら教えてあげるよ。


そういって、仕事に戻ってしまった