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第9話

1‐9
記憶に浸っていると押し倒されたことにコンマ数秒気づくのが遅れた。





「何しても、何とも思わないんだよね?」

『うん、さっき言った』

私の返事が聞こえるや否や上着の中に手をスルスルと入れられた。




私は今からこの人達の性処理の相手をさせれるんだ。初めてなのになぁ。
















「抵抗しなよ」












『なんで?』





















「......はぁぁ。興醒めだわ」

そう言って服から手を取り出した。彼女いないのか?溜まってるのか?容姿が良さそうなのになぁ。