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第66話

さとみくんのお願い
今日は、さとみくんの家でお昼ごはんを食べています。
(なまえ)
あなた
おいしい
さとみ
さとみ
ねー、あなた
(なまえ)
あなた
ん?
さとみ
さとみ
最近はさ、オレもあなたの家よく行くしさ、あなたもオレの家よく来るじゃん
(なまえ)
あなた
うん
さとみ
さとみ
面倒くさくない?
(なまえ)
あなた
そうかな?そんなに距離遠くないし…
(なまえ)
あなた
さとみくんが面倒くさいなら私がいつでも遊びに行くよ
さとみ
さとみ
いや、…
さとみ
さとみ
1秒たりともあなたとは離れたくないじゃん
(なまえ)
あなた
嬉しいなぁ
さとみ
さとみ
あなたは思ってないの?
(なまえ)
あなた
えと、一緒にいれて嬉しいなぁって思うよ
さとみ
さとみ
相思相愛じゃん
(なまえ)
あなた
うん?///
さとみくんどうしたんだろうwww
さとみ
さとみ
そろそろさ、一緒に、住みたいと思ってる
(なまえ)
あなた
(なまえ)
あなた
ど、同棲ということですか?
さとみ
さとみ
そういうことです
(なまえ)
あなた
えぇ〜、///
さとみ
さとみ
嫌?
(なまえ)
あなた
違うけど…
さとみ
さとみ
オレの家広いんだよ、二部屋くらい余ってる
(なまえ)
あなた
うん…
さとみ
さとみ
オレあなたとずっといたい〜
(なまえ)
あなた
……
(なまえ)
あなた
わ、
(なまえ)
あなた
私も…
そして次の週から私の荷物をさとみくんの家に移動させて、同棲の準備が整った。
さとみ
さとみ
今日からお邪魔しますじゃなくて
さとみ
さとみ
ただいまだから
(なまえ)
あなた
た、
(なまえ)
あなた
ただいま…っ
さとみ
さとみ
おかえりっ