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第42話

秘密
(なまえ)
あなた
私は、まだ皆に言ってない事があるの
本当の家族じゃないということ
(なまえ)
あなた
今日、勇気を出して言おうと思ってるの
すとぷり
おはよう
(なまえ)
あなた
おはよう☀
ななもり。
なんかあった?
(なまえ)
あなた
流石ね!
すとぷり
(なまえ)
あなた
皆に大事な話があるの。聞いてくれる?
すとぷり
うん!
(なまえ)
あなた
まず私達の関係は何?
すとぷり
家族……
(なまえ)
あなた
そうだよね……
すとぷり
……
莉犬
違うの?
(なまえ)
あなた
うん
すとぷり
!?
(なまえ)
あなた
ある日、学校に向かっていた。そしたらダンボールがあって動いてたから開いてみたらそこには6人の男の子が居た。その人はびっくり!そしたら遠い方から自分の名前を呼んだ親友が走ってやってきた。そしてさっきの事を話すと、育ててあげたら?って言った。その人は家族がいなかった。だから自分の事はちゃんと自分でできる。だから育てた。最初は不安だった。でも皆の為にと思うと頑張れた。今では本当に家族のよう。とても大事な大事な家族。命を懸けても守るとその人は家に連れて来た時に思った。今でも家族のようにとても大好きな……いや、愛してる大事な大事な家族。
すとぷり
グスッ
ななもり。
本当の事言ってくれてありがとう😊お母さん
(なまえ)
あなた
莉犬
大好き
(なまえ)
あなた
私も
(なまえ)
あなた
ごめんね
るぅと
謝らないで下さい
ジェル
そうや
ころん
お母さんの馬鹿
(なまえ)
あなた
え〜‪w
さとみ
もっと俺たちを頼って
(なまえ)
あなた
うん!
すとぷり
大好きだよ
(なまえ)
あなた
大好きだよ