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第10話

重「神ちゃんのやろ?

!!」










小「見せて!

はぁぁあ!?」










相「さっきからうっさいな」










藤「あなた望行ったからこっちおいで」










相「うおっ」










流星の膝に座らされる










小「ちょ、神ちゃん!

神ちゃん!!」










(    '・ェ・`)ノ)   ` - ´)ベシベシベシベシ!










神「ん〜?

えっ、ちょ、痛っ!

何!?」










小「何あなたにちゅーしてもらってんねん!

彼氏か!

しかもロック画面にしおって!」










神「え?

あ!勝手に人のケータイ見んなや!

てかロックだけちゃうし!

ホームもやし!」










重「そこ関係ないし!

ずっる!

なんで!?」










桐「いつ!?」










中「あなたもやで!

なんで神ちゃんにチューしてるん!?」










相「はて、そんなことあっただろうか」










藤「あなた、可愛く言っても無駄やで?」










流星は私の肩に顎を乗せた










相「んっ、くすぐったいわ

神ちゃんに聞いてや」










小「よし神ちゃん!こっち来い!

事情聴取や!」










神「ぎゃー!」










藤「2人戻ってくる前に、

イチャイチャしよか」










重「あかんわい!」










相「あ〜、なんか、、」










濵「なんか?」










相「うん、おかわり〜」










中「あなたも酔ってきたな」










桐「のめのめぇ〜!」










濵「そんな飲んだら明日キツいで〜?」










相「はまちゃんものめ」










濵「いや、俺は飲めへんから、

んぐっ、ゴクンッ」