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第17話

濵「『皆さんに質問なんですが、

ツアー WESTival のコントの時、

あなたちゃんが執事服だったのは何でですか?

アルバムのDVDの時はくノ一の相千代だったのにって

思ったので教えてください!』

だそうですねー」










相「そうですねー、

特に理由はないですね。」










神「強いて言えばのんちゃんがー、

相ちゃんがメイド服着たら藤子だけやなくて

濵子が可愛そうやからやめよう

って言ってたからかな?」










相「あー、言ってた言ってた

んでDVDの方は

私がくノ一の服を着てみたかったからですね

そんだけです

でもどっちの相ちゃんも見れて良かったやろ?」










桐「よかった!」










相「いや桐ちゃんには聞いてへんよ。」










桐「えー、(。í _ ì。)」










相「、、、はぁい

それでは次のお便りを読んでいきましょう」










神「はい!僕が読みまーす」










相「お願いしまーす」










神「京都のふぉんさん

『ジャニストのみなさんこんばんわ!』」










濵「こんばんはっ!」










神「『早速質問をさせて頂きますが、

皆さんは自分の名前、好きですか?』」










相「名前?」










神「『私は自分の名前が好きではなく、

ずっとお母さんにもっといい名前がよかった。

と言って居ますが、

かわいい名前じゃん。と言われて会話が終わります。

本当は可愛くないです

友達はみんな可愛い名前なのに恥ずかしいです、』

やって」










相「えー、自分の名前か」










桐「俺は中々読まれへんから

ちょっと間違えられると嫌やわ」










相「あぁ、てるし」










桐「そう

おかしいやん!てるしなんて」










相「いや、うちのおかん照史の漢字見たら

『てるふみ』言うてました」










濵「てる、w」










相「私は苗字が嫌やった」









神「えーなんで?」










相「言うだけ、『アイタ』です って言うと

相手の相に田んぼの田書かれる」