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第3話

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藤「あなた逢いたいわー」










重「俺も」










小「家行くか!」










中「でも誰かと遊んでてまた怒られるん嫌やな、」










神「怒ってるあなたもかわええやん!」










濵「でもほんまに嫌われたら俺寂しくて死んでまうわ」










桐「俺も辛いわぁ

どうしよ?」










7「うーん(˘-ω-˘ ).。oஇ」










小「まず連絡取ろ!」










重「よし小瀧いけ!」











小「なんで俺!?」










藤「言い出したからなぁ」










小「嫌やで!

こんな時は神ちゃんやろ!」










神「俺ぇ!?」










桐「はいもんちケータイ」










神「えー、 あ、見んといてな」










中「それは見ろってことやんな?w」










神「ちゃうわ!」










濵「あ!

こないだのか!

あれええなぁ、神ちゃん羨ましいわぁ」










小「何どれ?」










濵「神ちゃんがあなたに、」










神「だぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!」










桐「猪木さんか!w」










中「あなたに何?」










藤「なんかされてんの?」










濵「もうね、羨ましい!

それ待ち受けにしたら毎回ニヤニヤするやろー」










神「するけどぉ〜?

何ですかぁ〜?」










藤「腹立つw」





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