無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第25話

小「神ちゃ〜ん!

は、見たわあれやん絶対」










重「あ〜、あれやな」










藤「あれや」










神「え、何それ」










相「あぁ、あれね」










小「ほんまに、あれはあかんで」










重「あなたやってあかんであんなん」










藤「みんな怒るに決まってるやん

あれには」










神「え、ねぇあれって何?」










小「神ちゃんのお宝写真見して〜って言おうとしてん

でも知っとるわ」










神「あ〜、

俺あなたにチューされてるやつ」










小「知っとるわ!」










相「やむを得んことや」










藤「じゃあ俺もその機会作ろ」










相「作るな

なぜキスを求める」










藤「求めるやろ

あなたのこと好きやもん」










相「、、ん?」










小「待てゴラァ!流星!

俺の許可無しにあなたに好き言うな!」










なぜ君の許可がいるのだ










藤「望の許可なんかいらんやろ」










小「( ˘•ω• )」










相「流星正論やろ」










小「( ˘•ω• )」










重「www」










小「(╬´^ω^)」










ヽ(小#゚Д゚)ノ┌┛Σ(重ノ´Д`)ノ










重「なんで俺だけ蹴んねん!」










小「俺を笑った罰やー!」










アホやなほんまに