無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第16話

相「たまには色気出してかな」










神「あの時だけやからあの日行った人だけ

大人な相ちゃん見れたな

ペンギンちゃんも運良かったな!」










相「まぁおかんに写メ送ったら

『あんた老けたな〜』言われたけどね」










桐「ひゃははは!w」










相「『誰かに似てる思わん?』

って聞いたら

『せやねん〜、誰かに似てるんやけど

誰やったかな〜』とか言うてんねん

『家族に見してみ』って言ったら

『私やって!あんた私似やったっけ?』

って言われたわ」










神「相ちゃんと相ちゃんのおかんバリ似とるで」










桐「せやなぁ

流星と流星のおかんみたいな」










相「そんな似てへんやろ」










濵「似てるわ!

そんな気づかんもんなん?」










相「気づかんなぁ」










神「そんなもんなんか〜」










相「てなわけで、

続いてのお便りにいきましょう」










濵「誰が読みますか?

今回は挙手制で」










4人-濵「(´◇`)( ` ‐ ´)‪(・_・)、、、」










濵「、、、大阪府のガクガクさんからのお便りでーす」










4人-濵「ははははw」










濵「『ジャニーズWESTのみなさんこんばんは!』」










相「こんばんは」










神「こんばんは〜」










濵「『私は大阪の青色よりの虹色ジャス民です!』」










桐「ガクガクやもんねぇ」