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第22話

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中「こ〜んなちっさかったあなたが

こんな成長したんやなぁ、」










淳太くんは自分の膝上くらいから










今の私の身長くらいまで手を移動させた










相「いや、初対面の時の私ちっさすぎるやろ」










小「今も膝くらいちゃう?w」










相「ムカッ

嫌いや望」










小「えー!ごめ〜ん!!」










相「許す」










小「やったー!」










桐「単純やなw」










神「大人の女性になる過程を見れてるからな」










藤「ちっちゃいあなた懐かしいな〜」










相「いや、そんな子供から入った訳ちゃうから」










重「俺らが育てたようなもんやな!」










相「違う

それは違うぞ重岡」










重「苗字呼び、」










相「まぁみんなが居ったから

成長出来たってのはあるけど

うん

今日はありがとな」










小「いいえー!」










桐「お前なんもしてへんやろ!w」










小「プレゼント買ったしー!」










相「それでも嬉しいでw」