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第16話

愛してるよ。
うらたside
センラ
センラ
うらた…ええん?
うらた
うらた
うん。来て?センラ…
センラの指が俺の中に入る。
うらた
うらた
んっ…////ッ…♡
センラ
センラ
痛いか?
うらた
うらた
大…丈夫…
センラは2本目の指を入れると、バラバラに動かした。
うらた
うらた
ふっ…んんッ////
センラ
センラ
すっげぇ…中ピンク色でうねってる。
クパァ…
うらた
うらた
ひ、ひろげんな!
センラ
センラ
3本目…入りそうやな?
3本目がヌルりと入ってきて、俺の中を掻き回した。
うらた
うらた
んあっ////あんっ♡
センラ
センラ
気持ちか?
うらた
うらた
あっ♡気持ち♡イキそうっ////センラァ♡
センラ
センラ
ピタッ
うらた
うらた
んぇ?
センラ
センラ
指でイかれちゃ困るんよねぇ。
うらた
うらた
んっ…(中ムズムズする…)
センラ
センラ
何、ムズムズすんの?
うらた
うらた
う…うん////
センラ
センラ
じゃあ…何されたいか言ってごらん?
うらた
うらた
セ、センラに触って欲しい…////
センラ
センラ
触るだけでいいの?
うらた
うらた
センラので…中ぐちゃぐちゃに犯して欲しい…////
センラ
センラ
よく言えました。
ズッ…
うらた
うらた
ふぁッ////入ったぁ////
センラ
センラ
動くで?
パンパンパンパンパンパン
うらた
うらた
ひゃぁっ♡気持ち♡そこッ////やぁぅ♡
うらた
うらた
あんっ♡イキそうっ////センラァ♡
センラ
センラ
イキそう?
うらた
うらた
イクゥっ♡イクイクイクッ♡♡♡♡
センラ
センラ
まだ待って。
センラが俺からモノを抜くと、腰を掴んで立たせた。
センラ
センラ
壁に手ついて。
うらた
うらた
んっ…////
センラ
センラ
挿れるよ。
グチュ…
うらた
うらた
ヒンッ!
センラ
センラ
何?馬みたいな声出して。
センラの手が俺の手に重なる
センラ
センラ
この方が動きやすいな。
バチュバチュバチュバチュバチュバチュ
うらた
うらた
ひゃぁっ////あっ♡あぁんッ////
背中にセンラの体温が伝わり、俺の体が火照る。
うらた
うらた
(イキそう…////ヤバいっ////)
うらた
うらた
センラ…////
センラ
センラ
ん?
バチュバチュバチュバチュ
うらた
うらた
ひゃあっんッ////いっかいぃ♡とめてぇ♡♡♡♡
センラ
センラ
何?
うらた
うらた
センラのぉ////顔みてイキたぁい////♡
センラ
センラ
そゆこと。
センラが俺から体を離すと、ソファに俺を寝せて、足を抱えた。
センラ
センラ
ラストスパート行きましょうね。
パンパンパンパンバチュバチュバチュバチュ
うらた
うらた
ひぁぁぁぁっ////気持ちぃ♡あんっ♡もっと奥っ欲し♡♡♡♡センラのっ///奥っ♡あぁんっ////
センラ
センラ
可愛かよ…俺の肩まで足あげて。
うらた
うらた
んっ…////
ズチャァ
うらた
うらた
あぁんっ♡奥っ♡いったぁぁぁ////
センラ
センラ
はぁっ////気持ちよすぎっ♡
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
バチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュ
うらた
うらた
激しっ♡もぅダメぇ////イクっ♡イクゥっ////あぁんっ♡
センラ
センラ
俺もイキそう…////出るでっ////
うらた
うらた
ひぁぁぁぁぁんっ////
2人同時に絶頂に達した。
うらた
うらた
セ…ンラ…センラ…
行為後、センラに抱き寄せられた。
センラ
センラ
ずっと…ずっとこうしたかった…
うらたの求めるままに…うらたの欲するままに…快楽に溺れさせて…うらたを…抱きたかった…
センラの目から涙がこぼれた。
うらた
うらた
バカっ////これからは…もっともっと俺の事愛してね?
センラの涙をグリグリと拭い、センラの口角をぐいっとあげた。
センラ
センラ
ッ!
うらた
うらた
笑って?センラ。
めいっぱいの笑顔で、俺はセンラに言った。
センラ
センラ
ニコッ
センラの笑顔は、眩しくて、綺麗で、たいようみたいだった。
うらた
うらた
チュッ
センラ
センラ
!?
うらた
うらた
愛してるよ。センラ。
センラ
センラ
…俺も。
再び深いキスをしてその日は寝た。