プリ小説
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第1話

いつも独りが悲しくて

「辛い」

って言葉を吐き捨てて
それでも気付きました。
私は愛してもらえてるんだって
付き合ってるわけじゃないのに
いつも心配してくれる彼は
「何があってもあなたの事は嫌いにならない」
そう言ってくれた。
「味方でいるから」
そう言ってくれた。
優しさをくれてありがとう

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ぴゅぅれ♥.。.:*♡
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ぴゅぅれです!小説とポエム書きます!小説は更新頻度めちゃ遅いです…!ポエムはめちゃ早いです…!コメントしてもらえるとがんばれます!良ければ読んでいってください(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)