無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

680
2020/02/02

第5話

5













やっと残業が終わった。









とぼとぼ夜道を歩く。












































家に着いた





あなた

ただいま……











返事は来ない








あなた

(寝たのかな……)











リビングに荷物を置いて、ソファーに横になる。



















ゆっくり瞼を閉じる_____________











































と、目の前にすにょんがいた。





















あなた

すにょん……

すにょん
なに?
あなた

んっ……眠い、

すにょん
寝させないよ?
あなた

なんで……

すにょん
俺すっごい溜まってんだよねー
すにょん
満たしてよ
あなた

……

すにょん
あなたが欲しいなぁ
あなた

……

あなた

1回だけだよ??


















まんまと騙されたあなたちゃんは、3ラウンドまでヤられ続けました。























































あなた

痛……、、、










起きると、砕けるんじゃないかってぐらい腰が痛む。


























あなた

ベッドのシーツ洗うね








すにょんの白濁でいっぱいのシーツを洗濯する。
















すにょんは頭をかきながらリビングに行く。

















いろんな方向にはねた寝癖がすごく可愛い。


















あなた

朝ごはん何にする〜??

すにょん
……
あなた

何?

すにょん
あなた
あなた

ふざけないで

すにょん
ㅋㅋㅋ
すにょん
なんでもいいよ


















2人で朝ごはんを食べる。















すにょん
ふふッ♡
あなた

何?

すにょん
何でもない














ご飯を食べ終わって、身支度をする。












すにょん
いってきまーす
あなた

いってらっしゃい










今日は機嫌がいいのかな。



いつもは、不気味な笑顔で見送るから。








































るんるんで仕事に向かう。





















あなた

おはようございまーす

シア
どうしたのあなた??
シア
今日機嫌いいじゃん
あなた

まぁねー











デスクに向かう。








仕事をパパパッて終わらせて、一発合格。









あなた

今日は気持ちが軽ーいッ








いい一日だと思った。








でも、





next