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2021/07/29

第4話

4
テヒョン
テヒョン
それでは、こちらにお入りください。
〇〇
〇〇
はい。
患者室に入る。
テヒョン
テヒョン
それでは、うつ伏せになってください。
〇〇
〇〇
あ、はい。
テヒョン
テヒョン
失礼します。
そう言って、腰を触ってきた


最初は、普通だった
〇〇
〇〇
(痛いところに近づくと声が、、)
〇〇
〇〇
(抑えられない)
ついに痛いところに手が当たった時
〇〇
〇〇
ひゃんッッ
〇〇
〇〇
あ。
〇〇
〇〇
//////////~~
テヒョンは、この声を聞いて

わざと、痛いところ何度も押して声をださせてた。
〇〇
〇〇
ひゃッッん
〇〇
〇〇
ァンン
無理。耐えられない。
〇〇
〇〇
ンン
私は、テヒョン先生に言うようとした。
〇〇
〇〇
ちょ、ひゃッッ
〇〇
〇〇
て、テヒョン、さん。
テヒョン
テヒョン
ん?なんですか?
その時やっとやめた。
〇〇
〇〇
ちょっと。なんでわざと痛いところを押してくるんですか?
テヒョン
テヒョン
え?痛かったの。気づかなかった。
〇〇
〇〇
(うそつけ!絶対気づいてた癖に)
そのあとは、軽くマッサージして痛いところなどを見た。
テヒョン
テヒョン
はい。もう終わりです。
〇〇
〇〇
ありがとうございました。
テヒョン
テヒョン
お会計が、3200円です。
〇〇
〇〇
はい。カードで。
〇〇ちゃん家。金持ちなんです。
テヒョン
テヒョン
ありがとうございます。
〇〇
〇〇
それじゃまた
行こうとした時



ガシッ
腕をつかまれた。
〇〇
〇〇
なんですか?
テヒョン
テヒョン
お客さまを出口まで見送らなきゃ行けないので、
〇〇
〇〇
あ、そうですか。でも、私には必要ないんで。
テヒョン
テヒョン
ダメです。店長に怒られるので。
〇〇
〇〇
わかりました。。
出口
〇〇
〇〇
ありがとうございました。
テヒョン
テヒョン
また、きてくだs
ジミン
ジミン
お!〇〇!
〇〇
〇〇
あ!ジミン
〇〇
〇〇
待った?
ジミン
ジミン
ううん!大丈夫だよ!
〇〇
〇〇
そか。
〇〇
〇〇
あ!
〇〇
〇〇
この人は、キム・テヒョンさん。
私の担当医師。
〇〇
〇〇
この人は、私の友達のジミン。
テヒョン
テヒョン
こんにちは。
ジミン
ジミン
どうも!
〇〇
〇〇
それじゃジミン行こ!
〇〇
〇〇
ありがとうございました
そして、ジミンの家に帰った。