無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第6話

6🐱
藤原樹
ん。出来たよ
黒嵜〇〇
うわぁ、美味しそ😋
藤原樹
俺が作ったから絶対美味い
黒嵜〇〇
ま、そりゃ説明通り作れば
美味しくできるもんね〜笑笑
藤原樹
うざ
黒嵜〇〇
うそうそ笑
黒嵜〇〇
いただきます
藤原樹
どう?
黒嵜〇〇
うん。めちゃめちゃ美味しい
藤原樹
それは良かった
黒嵜〇〇
ねぇ、THE RAMPAGE?ではどんな感じ?
藤原樹
なにが?笑
黒嵜〇〇
んー、やっぱ忙しい?
藤原樹
めちゃめちゃ忙しい。
でも努力してここまで来たから
楽しさもめっちゃあるよ
黒嵜〇〇
ライブちょっと応募してみよっかなぁ〜。
倍率らやばいらしいけど笑笑
黒嵜〇〇
樹のダンスを生で見て、
キャーキャー言われてる
カッコつけてる樹見たい‪𐤔
藤原樹
うわ、それ絶対来なくていい
黒嵜〇〇
ふんっ。意地でも当ててやる
藤原樹
頑張れ〜(棒)
藤原樹
てか、東京どう?
黒嵜〇〇
んー、そうだね
黒嵜〇〇
まだ来たばっかだから分かんないけど
黒嵜〇〇
福岡より都会だなーって
藤原樹
それは来る前から分かりきってたことでしょ笑笑
黒嵜〇〇
家賃が高い
藤原樹
あー
藤原樹
どこ住んでんの?
黒嵜〇〇
ちょっとスマホ貸して
藤原樹
ん
藤原樹
ちょっと変なことすんなよ
黒嵜〇〇
しませんしません
.
黒嵜〇〇
はい!
黒嵜〇〇
これで私の居場所がいつでもチェック出来るよ
藤原樹
じゃ俺のもってこと?
黒嵜〇〇
そゆこと
藤原樹
怖
黒嵜〇〇
そんな悪いことしません
藤原樹
ふ〜ん
黒嵜〇〇
私が家にいたら遊びに居てもいいよ笑笑
藤原樹
そんな暇じゃないので笑笑
黒嵜〇〇
そうですね〜笑笑










俺たちは鍋を食べながら酒を飲んだ