第3話

~命令~🔞
1,196
2020/11/04 07:12 更新
ミン・ユンギの専用ペットとなって現在。
ゆんぎ。
ゆんぎ。
俺からの命令
あなた
は、はい!
ゆんぎ。
ゆんぎ。
脱げ。
あなた
…はっ?
今なんて言った?え、ええ?脱げ?
ゆんぎ。
ゆんぎ。
あ?その、「は?」って言い方辞めろ
ゆんぎ。
ゆんぎ。
腹が立つ
いや、そんなの知らないし!てか脱げって何様?
私は、言いたいことを噛み殺して我慢した。
ゆんぎ。
ゆんぎ。
早く。全部だ。
あなた
は、はい…
言われるがまま従うことにした。
ズリズリ…
あなた
これで…いいですか?///
ゆんぎ。
ゆんぎ。
ふっ笑
そうニヤッと何かを企むような顔をしてこちらを見る
あなた
そ、そんなに見ないでください//
ゆんぎ。
ゆんぎ。
一旦黙ってろ。
あなた
ひゃぁ///
そう耳元で囁(ささや)いて私の胸を触る
あなた
んぅ、あっんっやぁ///
…ただ、従う事しか…、
クチュクチュ
あなた
あっはぁんぅぁん///
その手は、下に入ってグチュグチュにしてくる。
ただ彼はそんな私の反応を見てさらにニヤつかせる
あなた
あっ、あぁん///
私の下はもうトロトロだった。
グチュグチュと言う音はその部屋に響き渡る。
あなた
あぁんっだめっ///
あなた
あはぁっあはぁっあっんぅ///
その液体は生暖かくピタピタ落ちていく…
ゆんぎ。
ゆんぎ。
持ってして欲しいだろ?
あなた
…はぁっはぁっ///
チュ
あなた
んぅ///
ゆんぎ。
ゆんぎ。
言えよ、して欲しいって。
あなた
別にそんなんじゃ///
彼はその愛液を指先にたっぷりと付け、私のクリに塗る。
スリスリ…
クリはだんだん敏感になってすぐ感じるようになった
…もう、イきそう…。
ゆんぎ。
ゆんぎ。
我慢すんなよ
その一言で全身の力が抜けた
その瞬間クリを触る手が早くなって、音もクチュクチュと激しくなっている。
あなた
やぁんっはぁっんぅあんっ///
ジュルジュル…
今度は、その愛液を舌で吸ったり、舐めたりしていた。
あなた
はぁっ///
足がガクガクしだした。
ゆんぎ。
ゆんぎ。
足、まだ広げとけ。
ゆんぎ。
ゆんぎ。
お前、ここ好きなの?
あなた
ふぇ?/////
私の目はもう眠い目をしていた。
トロトロになった私を彼は見つめる
ゆんぎ。
ゆんぎ。
こうやって、愛液が付いた指でクリをこすられたり、舐められたり…
あなた
ち、違いまぁすからぁ///
ゆんぎ。
ゆんぎ。
ふーん、じゃぁ耐えれる?
そう言って、激しく触り始めたとたん私は、2度イキしてしまった。
あなた
あっあぁっんぅ///
ゆんぎ。
ゆんぎ。
はい、これで俺からの命令終わり。
気持ち良くなった私の体を彼は抱きかかえた。

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