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第6話

お泊まり『お風呂🔞🔞』
手を引っ張られ、壁とユンギに挟まれた
ユンギ
ユンギ
あー、もぅ…
ユンギ
ユンギ
調子狂う…
あなた

ひゃ?!


ユンギが私の首筋に舌を沿わせる
ユンギ
ユンギ
かわいすぎかよ…
あなた

ッ…



耳元でそう呟くから、ゾクゾクする






ユンギの舌が耳へ
ユンギ
ユンギ
ん、
あなた

あ、、 んぁ

ユンギ
ユンギ
あなた、案外耳弱い?



耳に舌が当たるだけで、快感が押し寄せる
あなた

やめ…て

ユンギ
ユンギ
わかった



いつもは、もっと攻めてくるのに


今日は、すんなり止めてくれた
ユンギ
ユンギ
次は口


角度を変えて何度も何度もキスを落としてくる






媚薬が効いているのか、ユンギの荒い鼻息が当たる
あなた

ん、、あっ、

ユンギ
ユンギ
ん、、ぁ、、

沢山のキスに頭が追いつかない



なぜか涙が出てきた
あなた

ッッ…

ユンギ
ユンギ
泣いてんの??
あなた

……。

ユンギ
ユンギ
泣かないでよ…
あなた

ごめッ…

ユンギ
ユンギ
もう攻めるのやめる
ユンギ
ユンギ
あなた、ごめんね
あなた

ううん…










ユンギは、私を壁の方に向かせ手を壁に着けさせた
あなた

ちょッ…

ユンギ
ユンギ
体攻めずにイかせてあげるから…


ユンギのそれが私の中に
ユンギ
ユンギ
キツい…
あなた

やぁッ…

ユンギ
ユンギ
動くよ?
あなた

ん、、、ああ…

ユンギ
ユンギ
やば…



ユンギは私の腰を掴んで自分のそれをガツガツ打ち付ける
あなた

あ、、ん、、

ユンギ
ユンギ
はあっ…ん…
ユンギ
ユンギ
もう子宮に当たってる
あなた

んん、、やぁ…

ユンギ
ユンギ
この体制、無理…



私の腰を掴んでいたユンギの手は




私の胸へ伸びた







細い指は、突起を弄ったり、引っ掻いたりする
あなた

あぁっ、、んあ

ユンギ
ユンギ
あなたのここ、めちゃくちゃ硬いよ??
あなた

言わ、ないでっ、、、

ユンギ
ユンギ
ㅋㅋ

︎︎
ユンギ
ユンギ
もー出そ
あなた

外にぃ、、出してっ!

ユンギ
ユンギ
ん、


ユンギの欲が私の背中に付いた
ユンギ
ユンギ
背中、流すよ?
あなた

お願い…




ユンギに背中を流してもらってお風呂から上がった






ユンギは、まだお風呂場にいるらしい






服を着て脱衣場を出た