無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第33話

33「再戦」
明里琴理
明里琴理
…ここ?
今、私達は仕事場に来てます
うん…失礼だけど
かなりボロい汚い
竹川しぐれ
竹川しぐれ
これは…出るな
律
キャー怖い(棒)
棒読みなんだけど…
ま…いいか
キィィィィィィ
扉は金属部分をこすらせ嫌な音を立てる
っ…この音嫌いだな





























コツンコツン
夜華(やしゃ)
夜華(やしゃ)
あら…
もう来たのね
…仕事だもん
にしても…この悪霊…
雰囲気が雪子に似てる
きっと…人によって作られた悪霊だな…
夜華(やしゃ)
夜華(やしゃ)
帯・黒木
…!?
私達は次の瞬間
黒い蔦に捉えられていた
…これが
こいつの帯か…
明里琴理
明里琴理
3柱 アマテラスオオミカミ
私はアマテラスさんを呼び出す
にしても…これすると疲れるな…
戦い中は1人…いや1柱しか無理そう…
アマテラスオオミカミ
アマテラスオオミカミ
およびです…
…これはただ事では無さそうですね
アマテラスオオミカミ
アマテラスオオミカミ
踊れ 音火
アマテラスさんがそう言うと
炎が広がりあっという間に
敵の身を包んだ
夜華(やしゃ)
夜華(やしゃ)
ツッッ…アァァァァァァァァ
効いた…
でも絶対にこれじゃ終わらない




だってきっと…連だから…












夜華(やしゃ)
夜華(やしゃ)
ふーん…
生き神の子孫ねぇ…
ほら…顔に火傷の傷があるのに…
アマテラスオオミカミ
アマテラスオオミカミ
でしょうね…
あなたは何せ3連目
…!?
なんで知ってるの…?
夜華(やしゃ)
夜華(やしゃ)
とにかく邪魔しないでよ
アマテラスオオミカミ
アマテラスオオミカミ
無理です
アマテラスオオミカミ
アマテラスオオミカミ
舞え 翠の炎
さっきよりも大きな炎が
パチパチと燃え上がる
そっとアマテラスさんが手を挙げる
それに答えるかのように炎は
パチパチと音を立て大きくなる
アマテラスオオミカミ
アマテラスオオミカミ
さぁ…悪しきものを滅しなさい
夜華(やしゃ)
夜華(やしゃ)
ツッ…黒水
何あれ…
今私の目に映るのは
黒い黒い水沢のような物
アマテラスさんの炎をじんわりと
溶かしている
アマテラスオオミカミ
アマテラスオオミカミ
琴理さん助太刀願えますか?
耳元でアマテラスさんに聞かれる
明里琴理
明里琴理
勿論…
アマテラスオオミカミ
アマテラスオオミカミ
この攻撃は私に任せて
後ろへ回って下さい
律
後ろ…だな
竹川しぐれ
竹川しぐれ
行こう
私達はそっと武器を構え
後ろへ回った
作者
作者
はーい
最近勝手に吹き出しの位置変えた
作者です
作者
作者
にしてもさぁ
我ながら色々ありすぎて困r((
そのうえでまだ設定増えそうとする
クソ作者でs←
作者
作者
後さ
本の番人少ねえって思うでしょ?
…区域ごとに12人いるんだよ
だから…8×12=96…
やっぱり少ないか?
よし…区域を増やそう
8×24=192←だよね?
うん。これでよし
オオクニノヌシ
オオクニノヌシ
どうでもよくない?
作者
作者
あ…出番がなi((
ヤマトタケル
ヤマトタケル
あと俺様とスサノオの設定
ごっちゃになってn
作者
作者
ナンノコトカナー
ツクヨミノミコト
ツクヨミノミコト
僕も出していただけると
嬉しいですニコッ
作者
作者
ニコッに圧を感じるよ!?
夜華(やしゃ)
夜華(やしゃ)
おつコト〜
作者
作者
え…m((