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2020/08/13

第2話

1夜
家に代々使える方「この子は……あやかしの見える子に育ちますね……!」
七森のお父さんお母さん「本当ですか?!」
七森「あぅ?」
これは七森が生まれた時の話であるこの話の時を進め10年後
莉犬「なーくん!遊ぼ〜!」
七森「いいよ〜!」
莉犬「“妖”さんと遊びた〜い!」
七森「いいの?」
莉犬「うん!楽しいもん!“あの妖さん”」
七森「分かった!じゃあ呼んでくる!」
数分後
あなた「何するの〜?」
七森「ちょっと待って〜」
莉犬「あ〜!あなたちゃん!遊ぼ〜」
あなた「いいよ〜!何する〜?」
莉犬「うーん胡綸君達誘う?」
あなた「誘う〜!」
七森「じゃあ行こう!」
莉犬「うん!」
あなた「うん!」
--------キリトリ線--------
杏那「どうだったでしょうか?まぁこの小説吹き出しじゃなかったのはただ作るのが面倒臭かったからです……」
杏那「二夜も出すのでお気に入りお願いします!ではおつあん!」