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第6話

2
医者
今すぐ○○病院に来てください
ななもり。
…はい
ななもり。
分かりました…泣
ジェル
おかえり〜
莉犬
なんだった?
ななもり。
さとみ
ななもりさん?
ころん
大丈夫?
ななもり。
俺ちょっと病院行ってくる…
るぅと
え…大丈夫ですか…?
ななもり。
大丈夫じゃないかも…
話の途中なのにごめんね。
俺いってくる。
さとみ
行ってらっしゃい…?
♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*♡o。+..:*
病院
ななもり。
あの…あなたは?
看護師
あっ、あなたさんの関係者さんですか?
ななもり。
はい…
看護師
こっちに来てください。
あなたが居る病室
ベッドには、色んな管に繋がっているあなたが居た。
看護師
失礼します。(部屋からでる)
ななもり。
あなた?
ななもり。
あなた…泣起きてよ…
ななもり。
なんで?泣
どうしたの?泣
あなた

ななもり。
あなた…起きて…泣お願い…
(あなたの手を握る)
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ななもり。
…んぅっ
ななもり。
あれ…?
俺はあなたのベッドに頭を置いて寝ていた。
○○はまだ寝ている。
もう起きることはなくてもおかしくないって先生が言ってた。
はぁ…
プルプルプル
ななもり。
あれ?
ななもり。
ジェルくん…?
ジェルくんから電話だ
ジェル
もしもし?なーくん?
ななもり。
ジェルくんどうしたの?
ジェル
いや、俺は全然大丈夫なんやけど…
ななもりさん大丈夫なんすか?
ななもり。
大丈夫じゃないかも…グスッ
ジェル
どうしたんすか?
ななもり。
あなたが…自殺未遂しちゃって…
もう起きるかも分からないって…
ジェル
え…
メンバーと行っていいっすか?
ななもり。
うん…
ꪔ̤̥  ‎ꪔ̤̥  ‎ꪔ̤̥  ‎ꪔ̤̥  ‎ꪔ̤̥  ‎ꪔ̤̥  ‎ꪔ̤̥  ‎ꪔ̤̥  ‎ꪔ̤̥  ‎ꪔ̤̥  ‎ꪔ̤̥  ‎ꪔ̤̥  ‎ꪔ̤̥  ‎ꪔ̤
今回長くなりそう…?