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第11話

さぁて!締め切りいいいいいいいい!?
ばにら。
ばにら。
みくちゃんよ。
ばにら。
ばにら。
それはいいとして!
ばにら。
ばにら。
あのさぁ!あのさぁ!
締め切りやばない!?
ばにら。
ばにら。
プリコン!
ばにら。
ばにら。
私反省してさぁ、前回『プロット書いてみるわHAHAHA』って言ってたんだけど
ばにら。
ばにら。
プロット書かなかったのよね。
はいおばかーおばかー
ばにら。
ばにら。
おかげで展開がしっちゃかめっちゃかなのよね
ばにら。
ばにら。
だからさもう『こういうつもりでしたよわたしははじめからこういうてんかいにしようとおもってましたよ』
ばにら。
ばにら。
みたいな気持ちでいくことにしたうん
ばにら。
ばにら。
こそこそ前に投稿した話を改編して矛盾をなくそうとしてるのだけどね
ばにら。
ばにら。
難しいね小説って……
ばにら。
ばにら。
前回と同じく締め切りに追われるようにして鬼更新だけど
ばにら。
ばにら。
今ようやく最後の雰囲気を決めたからぼけっとしながらここに来て気づいた
ばにら。
ばにら。
そういえば私……2本投稿するつもりじゃなかったっけ?って
ばにら。
ばにら。
下手な鉄砲も数打ちゃ当たるっていうでしょ
ばにら。
ばにら。
だからガリガリ書いていっぱい投稿するわぁ!って思ってたんだけどね
無理だった
ばにら。
ばにら。
うん…うん…
ばにら。
ばにら。
でさぁ
エントリーにあたっていろんな人の作品読んだんだけどね
ばにら。
ばにら。
全部めちゃめちゃに面白いのよ…もう…
ばにら。
ばにら。
自分のがすごいつまらないような気がする
でもいいんだ…自分の書きたいものをつめこんだから…
ばにら。
ばにら。
私がファンタジーじゃないのは珍しい感じだけど(自分的には)
ばにら。
ばにら。
ひねくれた主人公って結構好きだからな~
だんだん溶けていく感じで
地の文が消えて行く~

そしてサービスシーン増量~
ばにら。
ばにら。
うぇい