無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第7話

ジョシュア
さて、
天使つながりっていうか

ハニには仕方なくあなたと会わせたけど
出来れば会わせたくはなかったよ


だって
空港であなたを見つけた時
一瞬だったけど

見惚れたよね?

俺は見逃さないよ?

こんなにも美人で可愛いあなただもん
見惚れるのはわかるけどさ

誰にも渡さないよ?
まだまだ俺の可愛い天使だから


て言うかさ、
俺の顔を見慣れてるハニが見惚れるくらいだよ?

他の奴が見たら
絶対惚れるでしょ

そんなの絶対許さないから


JH
JH
シュアヤ、宿舎ついたぞ?
JS
JS
あ、ありがとう…
ちょっとこれ隠してくるから
待ってて


あなたの荷物を持って車を降り
自分の部屋に運ぶ
JS
JS
オッパの部屋で待ってられるね?
あなた

…せっかく会えたのに…

JS
JS
うん、でも、オッパも仕事があるから…
早く帰るようにするから…
あなた

…着いてっちゃダメ?

JS
JS
あんな狼の巣窟には連れて行けないな←


全く、
あなたはもっと、
自分が可愛くて美人だって事
自覚させなきゃダメかな

ミンギュとかホシとかジュニとか
絶対ダメ←
あんなとこに連れて行けない
あなた

でも、どこ行ってたのか聞かれない?
連れてった方が説明楽じゃない?

…あなたの言う事に一理ある

でも、
それでも不安の方が大きいんだよな…


はぁ…
親の心子知らずって、
こう言う時に使うのかな←