プリ小説

第11話

涙。
あなた

テオくん.........








好き

テオくん
テオくん
はっ!?今なんてゆった........?
からかうつもりでそう言ってるのか

ほんとに聞こえなかったのか
あなた

だから、好き!テオくんが好き!

自分の感情が抑えられなかった
気づけば私は唇を重ねてた




熱くて深いキス。




自分でもなんでかは分からない。











好奇心で舌も絡めようとした。





でもできなかった。

テオくんは私を突き放して


こちらをどこか虚しく淋しく見つめて
テオくん
テオくん
ごめん........



と1言。
















どうしてごめん?ごめんって何?
どうしてそんな悲しい顔をするの........


私の気持ちを読み取ったかのように
テオくん
テオくん
ごめん.......俺あなたとは付き合えない。
うそ........





どうして?何か理由があるの........?


テオくんにそう聞こうとした
それよりも先に
テオくん
テオくん
彼女がいる......の。






















































〚 ねお。〛

















































うそ............

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A A A と 韓 国 、 Y o u T u b e を 愛 し て や ま な い そ こ ら へ ん の が く せ い で っ せ
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