プリ小説

第13話

火照り。
じんたん
じんたん
.................じゃあ僕にしたら?
冗談かと思った。




でもそうじゃなかったみたいだ。








じんたんは私を押し倒し


深い濃厚なキスをした。


舌を絡めてくる。










私もさすがに驚いて

抵抗しようとしたが息が続かない。
あなた

んはぁ......



じんたんはやめようとしない。




手の指も自然と絡まる。
じんたん
じんたん
はぁはぁ.......んっ

じんたんも私も呼吸が荒い。
あなた

じっ、じんたぁんっぁ.....

じんたん
じんたん
我慢できないっ、


じんたんは口を離して私の服に

手を伸ばした。









キスが途絶えてもっと欲しいと思っちゃう

自分が恥ずかしい。
じんたん
じんたん
何......?欲しい?もっと


私の想いを察したかのようにそう言うと

私の服を丁寧に脱がせながらキスをした。


そして下着だけがあらわになった私を見て







『かわいいっ』








私もさすがに揺らいだ。
じんたん
じんたん
........テオくんじゃなくていいの?


こんな時でも気を使うものだから断れる

はずがない。





キスも、服を脱がしたのもじんたんなのに。






どこがで求めていた自分がいたのも事実。
あなた

.........して........

じんたん
じんたん
後悔しても知らないよ?

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A A A と 韓 国 、 Y o u T u b e を 愛 し て や ま な い そ こ ら へ ん の が く せ い で っ せ
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