プリ小説

第16話

トキメキ。


行為が終わったあと、じんたんと


お風呂に入った。




























お風呂の中でもいろいろしちゃったのは

誰も知らなくていい事実。
























家に帰ったのは朝方で、

テオくんはもちろんぐっすり寝てた。









その寝顔は憎たらしくて見るのも辛いけど

かわいいって思っちゃう。


じんたん
じんたん
そっち見ないで?
あなた

うん......

じんたん
じんたん
辛いの思い出すよ...

じんたんは優しい言葉をかけてくれる。




じんたんに引かれてベッドにむかう。










私の部屋についた。
あなた

ひとり......いや


気づいたらそんな言葉を発してた。







じんたんは私に優しく、




『おいで?』




と言って背中を向けて歩き出した。





ついたのはじんたんの部屋。
あなた

ありがとう.....


2人で1人用のベッドに入った。







私は壁側。
じんたん
じんたん
2人で入るのにはちっちゃいね笑
こっちを見て照れくさそうにそう言う。







私もじんたんの方を見て



『うん笑』




と頷く。




顔が近い。

思わず顔を赤らめて下を向く。

じんたん
じんたん
かわい笑










ちゅっ












あなた

?!




私はびっくりして飛び起きた。





































そして突然のバックハグ。







そのままベッドに倒されて


私はバックハグからの手を握られたまま


眠りについた。

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

aaa _ ₂₄
aaa _ ₂₄
A A A と 韓 国 、 Y o u T u b e を 愛 し て や ま な い そ こ ら へ ん の が く せ い で っ せ
恋愛の作品もっと見る
公式作品もっと見る