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第9話

楽しい夜 ❶ ──── 。

涼介は私をお姫様抱っこして2階のベッドへと向かった 。
ひい
ひゃ ッ / /
涼介
ふは 、可愛い声出して 笑
ひい
ねぇ 、重いから下ろして ?
涼介
お前なんか全然重くねぇし 、

涼介は私をベッドに降ろした 。
ひい
涼介 、眠たいの ?
涼介
寝ねぇわ 、
今から遊ぶの 、

涼介は私にニヤリと笑った 。

この時から涼介はいつもの涼介じゃなかった 。
ひい
遊ぶって ?
涼介
あぁ 〜 、もぅ鈍感め 、
まぁ俺の言う通りにすればいいの 、
わかった ?
ひい
う 、うん  ッ !

涼介は微笑みながら私の頭を撫でてくれた 。

涼介のあの大きい手で ──── 。
涼介
じゃ 、始めますか 、

この言葉と同時にキスをしてきた涼介 。

とても長かった 。
ひい
んゥ 、、/

酸素を求めて口を開けると一気に涼介の温かい舌が口の中に入ってきた 。
ひい
ンん ッ 、/ /
涼介
ンゥ 、、

涼介はどんどん舌を絡ませてくる 。



私にとっては初めての体験 。

頭が真っ白だったけど何故かとても気持ちよかった 。
ひい
はァ 、ン  ッ 、/

涼介の手はだんだん私の下の方に伸びていく 。
ひい
ンん  ッ / /

涼介は私の下を上手に弄ってくる 。
ひい
ンやァ  、/ /
涼介
何 、感じてんの ?

涼介は銀の糸を引きキスを辞め 、
私の下を生で触っていた 。
涼介
もぅびっしょびしょ 、
ひい
辞めて  ッ / /
涼介
こんなの初めてだろ ?
ひい
う 、うん  ッ 、/
涼介
もっと気持ちよくさせてあげる 、

涼介は私の中にゆっくり指を1本入れていく 。
ひい
痛 、い  ッ /
涼介
大丈夫 、すぐ気持ちよくなるから 、

涼介は指を出し入れし 、2本目の指を入れた 。
ひい
あァ 、だめ  ッ / /
涼介
もぅちょっと我慢して ?

涼介は指を激しく出し入れした 。
ひい
あン ァ  ッ 、
らめらめ ッ / /
涼介
んは 、可愛い声  ッ

私は体の力がすべて抜けた 。

私は人生初逝ったのだ 。
ひい
はァ 、はァ 、はァ 、
涼介
どぉ ? 気持ちいでしょ ?
ひい
い 、痛かった ッ 、

私は涙目になりながら涼介に言った 。
涼介
御免 、御免 、
つい調子のっちゃって 、
でも 、次からは気持ちよくなるから ッ

涼介は私の涙を拭いてくれた 。
涼介
じゃ 、次は俺が気持ちよくなる番な 、



‪ ‬
✄--------------- キ リ ト リ ---------------✄



全然更新出来てなくて申し訳ないです ッ 💦

受験生なので忙しく … 😣

受験生なりに時間を割いて更新していくので応援よろしくお願いします ッ 🙇🏻‍♀️

♡ や 🌾 喜びます ッ !
🌾 植えてくれれば必ず返します ッ 👍🏽

(( 🌾 植えたら更新はやいかも ッ !?



‪ ‬‪ ‬‪ ‬‪ ‬‪ ‪ ‪ ‬ ‬ ‬by 宙芽

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平成 ノ 赫王子 👑 に恋ヲしまシた ──── 。 🤞🏽 My profile 🤞🏽 ☁️ )age : 14 ☁️ )my price : Ryosuke Yamada ❤️ ☁️ )like : minion (( お前だけに見せる顔 )) (( あの日の君へ ──── 。 ))← 新作 ✨
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