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第7話

二宮和也
じゃあ、おやすみ。
あなた

……



私がドアの前から立ったままでいると、


二宮和也
どうしたの?
あなた

…一緒に、寝てください……。




私でも、何を言ってるのかと焦った。



でも、小さい頃から私の周りにはたった一人きりの親友しかいなかった。



久しぶりに安心して会話出来る人に出会えた。



だから、もう少しそばにいて欲しい。



そう、思ってしまうのは変なのかな。






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み ま も な か
み ま も な か
どうもどうも✋ 【にのみやさんに拾われて。】 只今連載中でございます。 占いツクールでも小説書いてます^^* 【キラキラ。】 【短編集 [HiHi] [美 少年]】 【乃 木 坂 が ー る !】 【最後に笑えれば全て良し!】 を更新中です!ぜひ寄ってってください!笑
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