無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第1話

1日目
今日もパッと目が覚めた、起きるとまた昨日と全く変わらない同じ朝がきた「また朝が来るなんて・・・ふぁ~また嫌な一日目が始まる学校に行かなきゃならないなんてな〜それでも行かなきゃ親に心配されるからな、」いつも通り俺は支度をする「行ってきま〜す」と言っていつも通り外に出て歩いて10分後、学校が見えてくる「はぁーやだなぁまたあいつらと絡むのか・・・しょうがなぁか俺が友達を作るのが出来ないからあいつらと絡まなきゃいけないとか・・・」学校に到着して教室に入る