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第5話

家。
9
2017/10/12 12:18
はぁ…
家に着いた途端私は、ソファーに倒れ込む。
今日は1段と疲れたな…
私は、あーと叫んでから、ふっと立ち上がる。
そうだ、雄平とLINEしなきゃ。

私はタンタンタン…と階段を上っていき、自分の部屋へ入る。
そしてソファー同行、ベットに倒れ込んだ。
そして近くにあったスマホを手に取り、雄平にLINEを送った。

『ゆーへー、いつデート行けるのー?』

…さすがにいきなりすぎたか?
まあいいや。

ちょっと恥ずかしくなり文を修正しようか迷う。
だけど、雄平なら大丈夫だろうという訳の分からない自信も出てきたため修正はやめた