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第27話

♯10.真斗とトキヤに触れられて その2
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2017/10/13 06:17
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
君の初めて…私が一番乗りですね。
ゆっくりと、太いモノを差し挿れていくトキヤ。
結城美桜
やっ…/////
ビクッと、腰を浮かせる美桜。
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
(キツい…///)
結城美桜
あっ…///
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
だいぶ、濡れが出てきましたね…このまま、奥まで……
(グイッ…‼)
結城美桜
ああ…‼/////
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
っはぁ…///
(先に、私がイカされるなんてあり得ません‼)
結城美桜
はぁっ…はぁっ…/////一ノ瀬、さん……
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
冷静さを忘れるなんて…君には、本当に敵わないですね。ニコッ
聖川真斗
聖川真斗
一ノ瀬…⁉
結城美桜
一ノ瀬さん…
美桜は起き上がると、トキヤをギュッと抱き締める。
聖川真斗
聖川真斗
…‼
結城美桜
今は、普通の好きでいてはいけませんか。まだまだ、皆さんの色んな所を見てみたいんです。
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
確かに。君の言う通りですね。でしたら、1つ教える代わりに、君も教えて下さい。
結城美桜
それなら、大丈夫です。ニコッ
ふと、美桜は大胆な行動をした事に、ようやく気付くとトキヤから少し離れる。
結城美桜
す、すみません😣💦⤵その…これは、無意識で💦💦
一ノ瀬トキヤ
一ノ瀬トキヤ
(クスッ、クスッ…)
聖川真斗
聖川真斗
(フッ…)
美桜は、赤らめた顔を両手で伏せて隠す。