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第30話

♯11.先輩の愛情表現 美風藍 その3
91
2017/10/18 07:41
藍の部屋に入ってから、どのくらいの時間が経ったのか分からない美桜だった。
結城美桜
んっ…///藍さん‼
美風藍
美風藍
言い忘れてたけど、ミオより年下だよ僕…
結城美桜
ええ‼
美風藍
美風藍
シー‼
又もや、藍に口元に手を当てられる美桜。
美風藍
美風藍
はぁ😔💨
結城美桜
すみません😣💦⤵
美風藍
美風藍
2回目…流石に、手加減出来ないからね。
美桜の胸元の釦を外し終えると、手のひらで壊れ物を扱うかの様に、優しく触れる藍。
結城美桜
あっ…///
美風藍
美風藍
こうしてもらうの好きなの?
結城美桜
んっ…///
そっと唇を近付けた藍は、舌で転がしたり吸ったりを繰り返す。
結城美桜
あ、あっ…‼///
美風藍
美風藍
ココも濡れているね。
衣越しに指で這わせる藍。
美風藍
美風藍
敏感…さっきよりも、声のトーンが高め。暫く、触れていたら、また違うのかな?
下着を脱がし、指で弄り始める。
結城美桜
あっ…いや‼んっ…///っはぁ…/// 
奥まで指を挿入して動かしていく藍。
美風藍
美風藍
手を退けて。
結城美桜
っはぁ…///ダメ…それ以上は、無理です‼/////
藍は、美桜の腕を掴むと上に置く。それから先も、藍の指テクにイカされる美桜。