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第3話

生徒会へのお誘い

櫻 『ははっ笑 面白いねキミ笑 気に入った!笑笑
今日の放課後生徒会室で待ってるから来てね。そこでどうするか教えてくれればいいよ。 それじゃ!』




あなた 「え!!?? 櫻井さん?!!待ってください!! ああ、行っちゃった。」



美麗 『ちょっとあなた!!!すごいじゃん!!!!櫻井先輩めちゃくちゃかっこよかったね!!! しかもあなた気に入られたでしょ!!
で?どうすんの?生徒会入るの?』



あなた 「うーん。正直迷ってる。生徒会ってどんな感じなんだろう。入った事とかないしなぁ。どうしよう。美麗はどうするべきだと思う?」



美麗 『私はいい機会だからやってみたらいいと思うよ。だってこんな機会ないじゃない?
だけど私も生徒会とか入った事ないから、その内容までは分からないし、どんな感じなのか分からないから無責任な事は言えないけど(苦笑)
体験みたいなものを出来たらいいのにね。』

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Aiba🍬
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⚠︎注意⚠︎ お気に入り、いいね、hit数を励みにやっております。 需要が無いと感じた場合更新を停止する場合があります。 ⚠️現在コメント受け付けておりません。 皆さんどうも。 Aiba🍬と申します。 某気象系グループの小説を書いております。 不定期更新となっております。 ※いいね、お気に入り、観覧数を励みにやっておりますので、いいねやお気に入り、観覧数が伸びない場合予告無く終了したり更新をストップする場合があります。 ↓ 更新毎にお話の長さは異なってきます。 長かったり短かったり…… 色々あると思いますが楽しんでいただけるといいなと思って書いております。 あくまでお話はAiba🍬の妄想です。 うまく書けていなかったり、誤字があるかと思いますが注意して書きますのでご了承ください。 誤字脱字等ありましたらお声がけ下さい。 よろしくお願いします。
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