プリ小説

第4話

生徒会へのお誘い 2

あなた 「ああ!!なるほど!!!!体験!いいね!できるのかな?体験できると生徒会の雰囲気とか内容とか色々身をもって実感できるよね?そうしてからの方が入ってからあまり困らなそうだしなぁ〜
どうなんだろう。今日の放課後生徒会室に来てって櫻井さんに言われたからその時に聞いてみようかな!
美麗ありがとう!!」



美麗 『全然だよ!こんなことで良かったの? 大丈夫そうならいいんだけどね。
いいと思うよ!櫻井先輩に聞いてみなよ!!』


あなた 「そういえばさ?美麗生徒会長って誰だか知ってる?櫻井さんは副会長って言ってたよね?会長って誰なんだろう。
全然生徒会について知らないや。放課後色々聞かないと!!」


美麗 『うーん。生徒会長さんかぁ。
知らない!(笑) 誰なんだろう。そうだよね!櫻井先輩は副会長って言ってたよね!どうなんだろう。気になる!!!』

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Aiba🍬
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⚠︎注意⚠︎ お気に入り、いいね、hit数を励みにやっております。 需要が無いと感じた場合更新を停止する場合があります。 ⚠️現在コメント受け付けておりません。 皆さんどうも。 Aiba🍬と申します。 某気象系グループの小説を書いております。 不定期更新となっております。 ※いいね、お気に入り、観覧数を励みにやっておりますので、いいねやお気に入り、観覧数が伸びない場合予告無く終了したり更新をストップする場合があります。 ↓ 更新毎にお話の長さは異なってきます。 長かったり短かったり…… 色々あると思いますが楽しんでいただけるといいなと思って書いております。 あくまでお話はAiba🍬の妄想です。 うまく書けていなかったり、誤字があるかと思いますが注意して書きますのでご了承ください。 誤字脱字等ありましたらお声がけ下さい。 よろしくお願いします。