プリ小説

第5話

生徒会へのお誘い 3

きゃーーーーーー



あなた 「なになに?また?ってえ??!!!」



? 『あれ?キミが桜田あなたちゃん?』




あなた 「はっはい、そうですけど、、、」



? 『まぁまぁそんなビビらないで!笑
ほんと翔君が言ってた通り面白い子だ(笑)』



あなた 「え?翔くん?」



? 『そう、翔くん。』



あなた 「えっと、ごめんなさい。
どうして私の名前知ってるんですか?
そして失礼ですがお名前は?」



? 『まぁまぁそんな固くならずに。ごめんごめん!俺の名前は大野智!一応生徒会長。なんで知ってるかっていうと翔くんから聞いたから。面白い子って言ってたけど、ほんと面白いね! 放課後生徒会室で待ってるからね〜
ばいばーい!』



あなた 「ええ!!生徒会長??!!の大野さん?なんかふわふわしてる人だったなぁ。」
優しそうで不思議な人?



美麗 『ねぇ!あなた!!やばくない??!大野先輩だっけ?!!生徒会長さんなんだね!しかも超絶イケメン!!笑顔が可愛かったぁ。』



あなた 「ほんと、カッコよかったね。ちょっとちょっと!美麗さん??目がハートになってますけど(笑)」


美麗 『そりゃあハートになるでしょー!
だって櫻井先輩に大野先輩!イケメンすぎ!!』



あなた 「ほんっと美麗は昔っからイケメン好きだよねぇ〜」



美麗 『だって好きなんだもん!笑』

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Aiba🍬
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⚠︎注意⚠︎ お気に入り、いいね、hit数を励みにやっております。 需要が無いと感じた場合更新を停止する場合があります。 ⚠️現在コメント受け付けておりません。 皆さんどうも。 Aiba🍬と申します。 某気象系グループの小説を書いております。 不定期更新となっております。 ※いいね、お気に入り、観覧数を励みにやっておりますので、いいねやお気に入り、観覧数が伸びない場合予告無く終了したり更新をストップする場合があります。 ↓ 更新毎にお話の長さは異なってきます。 長かったり短かったり…… 色々あると思いますが楽しんでいただけるといいなと思って書いております。 あくまでお話はAiba🍬の妄想です。 うまく書けていなかったり、誤字があるかと思いますが注意して書きますのでご了承ください。 誤字脱字等ありましたらお声がけ下さい。 よろしくお願いします。