プリ小説

第6話

入学式

あなた 「ああ!!もうこんな時間だよ!!!入学式!!!!間に合わなくなっちゃう!!急がないと!!」


美麗 『ホントだ!!やばいよ!!早く行こ!! 体育館だよね?』


あなた 「そうそう!!体育館!!行こ!」




〜入学式〜






あなた 「よかった!間に合った!」



美麗 『ねぇあなた?校長先生の話長くないかな?長いと飽きちゃうかも(笑)』



あなた 「そんな飽きるほど喋らないでしょ(笑) まぁその時はその時で!笑笑」


美麗 『あっ!始まる! そうだね、その時はその時だね笑』



〜入学式終了後〜




あなた 「美麗良かったね(笑)校長先生の話あんまり長くなかったじゃん笑
ねぇ、それよりさ?
生徒会長の大野さんいるじゃん?
舞台上がった瞬間すごい歓声だったよね。」



美麗 『それ!!すごい歓声だった。大野先輩カッコイイからすごいモテそうだよね。』




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Aiba🍬
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⚠︎注意⚠︎ お気に入り、いいね、hit数を励みにやっております。 需要が無いと感じた場合更新を停止する場合があります。 ⚠️現在コメント受け付けておりません。 皆さんどうも。 Aiba🍬と申します。 某気象系グループの小説を書いております。 不定期更新となっております。 ※いいね、お気に入り、観覧数を励みにやっておりますので、いいねやお気に入り、観覧数が伸びない場合予告無く終了したり更新をストップする場合があります。 ↓ 更新毎にお話の長さは異なってきます。 長かったり短かったり…… 色々あると思いますが楽しんでいただけるといいなと思って書いております。 あくまでお話はAiba🍬の妄想です。 うまく書けていなかったり、誤字があるかと思いますが注意して書きますのでご了承ください。 誤字脱字等ありましたらお声がけ下さい。 よろしくお願いします。