プリ小説

第7話

入学式 2

あなた 「そりゃあモテるでしょ!美麗は気が付かなかったかもしれないけど、大野さんと話してる時周りの女子の視線が痛かったもん。すごかった。櫻井さんも同じだったけど。」


美麗 『いやいや!私も気付くって!すごかったもん!なんか怖かった。たまにすごい睨んでる人とかいたりして。
大野先輩も櫻井先輩も常に女子に囲まれてそうだよね。登下校とか、大変そう。』



あなた 「そういえば美麗?確かクラス発表の時に黄色歓声を浴びてたのって確か5人いたよね?
そのうちの2人が大野さんと櫻井さんだとするとそのほかの3人はどんな人なんだろう。」


美麗 『いたいた!5人いたよ!
少し見えたけどすごいイケメンだった!イケメンなことは確かだな!』



あなた 「イケメンなのね!それは分かった!笑
その他の特徴とかないの??」



美麗 『うーん。どうだっけなぁ?
1人は背が高い感じだった気がするけどなぁ。あと2人は……
分からない!!』



あなた 「分からないのね笑笑
わかるのかと思ったわ(笑)」


美麗 『ごめんごめん!笑笑
うん、分からないなぁ〜』



あなた 「あ!!そろそろ教室に行かなくちゃいけない時間じゃない??!!!
やばいやばい!!
急ご!!」


美麗 『そうだね!とりあえず教室に行こう!!!』

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Aiba🍬
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⚠︎注意⚠︎ お気に入り、いいね、hit数を励みにやっております。 需要が無いと感じた場合更新を停止する場合があります。 ⚠️現在コメント受け付けておりません。 皆さんどうも。 Aiba🍬と申します。 某気象系グループの小説を書いております。 不定期更新となっております。 ※いいね、お気に入り、観覧数を励みにやっておりますので、いいねやお気に入り、観覧数が伸びない場合予告無く終了したり更新をストップする場合があります。 ↓ 更新毎にお話の長さは異なってきます。 長かったり短かったり…… 色々あると思いますが楽しんでいただけるといいなと思って書いております。 あくまでお話はAiba🍬の妄想です。 うまく書けていなかったり、誤字があるかと思いますが注意して書きますのでご了承ください。 誤字脱字等ありましたらお声がけ下さい。 よろしくお願いします。