プリ小説

第9話

放課後。

先生 〝明日遅刻しないように〜〟


生徒 ‘はーい。’


先生 〝ではさようなら〜〟


生徒 ‘さようなら〜’



あなた 「はぁ、終わった。あ、生徒会室行かないと!
そういえば美麗?生徒会室どこだか分かる?
櫻井さんか大野さんに聞けばよかったー」


美麗 『じゃあ二宮くんに聞けばいいじゃん!!
二宮くんも放課後生徒会室行くんじゃないの?』



あなた 「そうだね!二宮くんに聞いてみようかな。」

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Aiba🍬
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⚠︎注意⚠︎ お気に入り、いいね、hit数を励みにやっております。 需要が無いと感じた場合更新を停止する場合があります。 ⚠️現在コメント受け付けておりません。 皆さんどうも。 Aiba🍬と申します。 某気象系グループの小説を書いております。 不定期更新となっております。 ※いいね、お気に入り、観覧数を励みにやっておりますので、いいねやお気に入り、観覧数が伸びない場合予告無く終了したり更新をストップする場合があります。 ↓ 更新毎にお話の長さは異なってきます。 長かったり短かったり…… 色々あると思いますが楽しんでいただけるといいなと思って書いております。 あくまでお話はAiba🍬の妄想です。 うまく書けていなかったり、誤字があるかと思いますが注意して書きますのでご了承ください。 誤字脱字等ありましたらお声がけ下さい。 よろしくお願いします。