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第11話

放課後。二宮side



初めまして〜


二宮和也と申します〜(笑)


知ってるか?(笑)



あなたと同じで高校一年生!
ちなみに同じクラス!
知ってるよね笑笑




生徒会入ろうかなーって思ってるんだけど正直迷ってたんだわー



けどあなたが翔ちゃんと大野さんに声掛けられてるの見て、本人に聞いてみたら誘われたって聞いて、何となくだけどあなた入りそうだなーって思うから俺も入ろうかなー?って思ってんのよ(笑)



なんで、って?




それはね……






俺があなたのこと好きになっちゃったみたいだから




手も繋いじゃったりしてね



まぁ流れで?笑



でもあの子分かって無さそうでしょ?



繋ぎたかったから?って言ったら何となく納得してたから安心したんだよね笑





自分でも自分の気持ちがよく分からないからさ、今どうしたいとかは分からないんだけど、あなたのこと、可愛いなぁとか、守ってあげたいなぁって思うんだよね










あの子のことは絶対に傷つけたくない、守ってあげたいってね

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Aiba🍬
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⚠︎注意⚠︎ お気に入り、いいね、hit数を励みにやっております。 需要が無いと感じた場合更新を停止する場合があります。 ⚠️現在コメント受け付けておりません。 皆さんどうも。 Aiba🍬と申します。 某気象系グループの小説を書いております。 不定期更新となっております。 ※いいね、お気に入り、観覧数を励みにやっておりますので、いいねやお気に入り、観覧数が伸びない場合予告無く終了したり更新をストップする場合があります。 ↓ 更新毎にお話の長さは異なってきます。 長かったり短かったり…… 色々あると思いますが楽しんでいただけるといいなと思って書いております。 あくまでお話はAiba🍬の妄想です。 うまく書けていなかったり、誤字があるかと思いますが注意して書きますのでご了承ください。 誤字脱字等ありましたらお声がけ下さい。 よろしくお願いします。
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