プリ小説

第3話

女の子の日
私は今、とんでもない痛さの腹痛と頭痛に襲われております…
そう、今は女の子の日なのです…
あなた

うぅ…

シルク
あなた大丈夫か?
そう言いながら、シルクは私のおなかを摩ってくれました…
あなた

いだぃ…

シルク
痛いよな…
俺、変わってやりたい…
あなた

変わって…
うぅ…

シルク
俺、毛布持ってくるから待ってて?
あなた

うん……

シルクは毛布を持ってきてくれました…
シルク
はい、あったかい?
あなた

シルク、ギュ―して…

シルク
はい…
シルクは私を抱き締めて、背中をポンポンとしてくれた…
落ち着く匂いに、落ち着く体温…
シルク
大丈夫、大丈夫、俺が居るから…
あなた

うん……

気づいたら私達は寝ていた…
あなた

んん…

隣にはシルクが私を抱き締めてくれていた
あなた

シルク、ありがと…

こうして、私はシルクにまた惚れ直したのであった…♡

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こもも🐟🐻
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シルクの小説やってます! ゆっくり更新中 プリ画像でも小説やってます! Twitter→@komomo_fischr14 Twitterで語りたい… 👑💕love→はじめん、シルク 🙏→はじめん好き、ウオタミさんと繋がりたい! 💕🙇→フォロー 、いいね、コメントありがとう! ももくまさん❤ フォローしてくださってる方ありがとうございます!感謝感謝です! プリ画像フォロワーさん600人突破しました! ありがとうございます! 私の為にありがとうございます ももくま→私のファンの方のお名前です (本気ありがとうございます“〇| ̄|_)