プリ小説

第4話

嫉妬するとき
あなたは天然で、俺の彼女なのに、やけにメンバーと仲がいい…
あなた

ダボ~

ンダホ
どうしたの~?
あなた

お腹の上のらせて~

ンダホ
いいよ
シルク
………
またまた、ある時には…
あなた

マサイ~

マサイ
ん?
あなた

マサイの洋服かして~お風呂入りたい!

マサイ
おう!いいよ!
しかも、メッチャ下着見えてる状態で出てくるし……
シルク
……あなた帰ろ
あなた

えっ?

そん時は流石に俺があなたをお姫様抱っこして帰ったけど…
あなた

シルク、どうしたの?

シルク
マサイの洋服借りるとか…
あなた

ごめん、ごめん

そう言ってあなたは俺を抱きしめた
あなた

シルク?

シルク
ん?
あなた

大好き

シルク
俺は愛してる…
あなた

ッ///

シルク
照れてる?笑
あなた

ち、違うし!

シルク
はいはい
そう言って俺はあなたの頭を撫でた
あなた

(//・_・//)カァ~ッ…

これで解決かな………?笑

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こもも🐟🐻
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