プリ小説

第7話

お風呂上りに
今日はなぜか凄く暑くて、お風呂から上がった私は、下着で家の中をウロウロ…
あなた

あつい~

シルク
ねぇ、服きろ
あなた

暑くて着れない

シルク
一応、俺もアレなんだけど…
あなた

何?

シルク
あなた

分かってるよ?笑

シルク
じゃあ、俺が着せてあげようか?
あなた

えっ

シルク
嫌なら、早く着ろよ…
あなた

着せて、くれるの?
ありがと~

シルク
そっち!?
あなた

はい、早く着せて

こうして、俺はあなたに服を着せるハメに…
あなた

(思った以上に近い…)

シルク
(やばい、ムラッてくる…)
なんとか、俺はあなたの服を着せることに成功…
あなた

あ、ありがと

シルク
おう
シルク
(ヤバイ、もう無理…)
こうして、気づいたら2人でベッドの上にいた…






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こもも🐟🐻
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